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2006年11月26日

ひたすらブログで滲ませるだけ。”悟らせる。”

前ブログにこれまで似たような記事を書いてきたんだけど。


http://homepage.mac.com/cron/iblog/C1790922926/E20061122025612/
助けてやれ、と呼びかけるようで、
もう八方塞だ、と認識させている。
まるで「公安系の伝言係」のようなお上手な文体もいつも通り。イブキ役の渋江君もやったように。

こういう文句って、もう幾度となく交わしてるんだけど。
こっちはメール出してる、向こうは一切返事しない。
ひたすらブログで滲ませるだけ。”悟らせる。”
これがどういう強制ルールなのか、セフティなのかは知りようがない。
今日の体験と照らしてもどこか一致する。高み、離れた場所、から睨む、ジロジロ見てニヤニヤする。ほぼ標準的日本人の慣例のように。


ブログで書いてる「だけ」ってことは、相手には余裕がある。本気の怒りではとてもない。
実際、相手には嘲笑の態度が見て取れる。本人が感情的に鬱積してたらこうは行くまい。向こうから必死になって連絡や顔合わせを試みるはず。
さもインチキ臭い記事を取り出しては、それを例えに馬鹿にするのは、霊的に高位な高みとかではなく、「種明かし」を知ってるからではないのか。

城倉という姿に見えるバーチャルリアリティなのか。
実はCGだったり、ドラクエ2のハーゴン城みたいなまやかし(狸に化かされ)だったり。

とにかく、この世界や状況が仮想か現実かに関わらず、死に際の綱渡りだってことだ。別にこれは4年前から全く不変だけども。
淡々と、2003年から、「悪い奴 死ね 非国民」これだけだ。根を上げる材料がないと、仮想的に次から次へと面倒や責任や貸しを口伝や文伝でなすりつけてくる。一切具体的根拠なし。本人が勘違いすればするほど喜ぶ。
ひたすらその単調なルーティンワークの繰り返し。

何もかもチープにデジタル。仮想だと信じるには格好の材料。だが判断に意味は無い。”死んでからどうこう”に託すのは無意味なブラフだから。
結局、いつもの結論に落ち着く。「自分」の可哀想よりも、「世の中」がこうもデジタルに操られおかしくなっていることへの可哀想が骨身に染みる。
人々とともに暮らしている気がしない。ドラクエの中の決まった動き、決まったセリフしか吐かないNPCと暮らしてるような。

結局、この4年間はいかにも仮想的に、進歩がなかった。このやり取りにおいては。
決して進歩しないように、
決して躍進しないように、
ひたすら足を引っ張られ続けた。味方の振りして一切うまく動かない。単独でうまくいきそうだと拷問を激化させ、仕事内容をやくざまがいの変更で難易度を上げたり。
そういう制度が古来より日本にはあったかのように。批判者には決して成就せぬ重責を与え責め続けるという。

最初からブログなど無視すればよかったか。仮面ライダーなど見なければ良かったか。
違う、どの道こうなるように仕組まれ、これは強制だったのだから。
ライダーの歴史ひとつとっても郷(我が名)だの結城(故郷の一つ)だのが入ってる。これは神悪魔の仕組んだことだ、回避は難しい。

投稿者 大尉 : 2006年11月26日 00:26

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