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2006年04月28日

政治的な記事 060428

http://critic2.exblog.jp/3291696/
この記事を見て、もしかすると誤誘導(ミスリード)任務の工作員かも、と思った。いや無知の勘繰りかな。

http://espio.air-nifty.com/espio/2006/04/post_83f2.html
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/04/post_fc9d.html
これはみな読んでおきなさい。平和ボケ、呑気、と俺ごときにいわれたくなかったら。


>「利用できるものは何でも利用しろ!」って言うコイズミ内閣の戦術
ネット掲示板の書き込み内容で保守勢力スパイに目をつけられ組織追い込み対象にされた人間を、
脳内まで遠隔監視モニタリングしながらも、その頭脳は政権のプランナーとして利用する、勝手に。
そういう流れが非常に上の引用とマッチングしてる。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/04/post_119.html


官の聖域をなくす、がコイズムの合言葉だったけど。
耐震偽装の官庁の逃げっぷり、LD事件の政治家の逃げっぷり。完全に聖域はなくせないようで。
もっともあまり例外をなくしてもスキャンダルのたびに政治空白とか別の問題になるんだろうけれど。

あんまりこう、オカミだけは例外、逆らうと怖い、みたいなのはほどほどに願いたいかな。
それに対するちょうちん記事を載せる週刊誌やゴシップなどの大手マスコミもね。底辺マスコミ、個人記者や一部議員などは実にがんばってるよ。

「改革を止めるな」そのネクストはそれに向き合いはじめるようであって欲しい。



http://espio.air-nifty.com/espio/2005/10/post_ab71.html
公安は公安の顔をしている。右翼とも宗教ともやくざとも違う。似た人もいるんだろうけどさ。
蓮田市役所の山崎課長代理はまんまこれ系の顔。

http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2006/04/post_3cc2.html
稀有な人だ。そいや私の後方で写真取ってたな。



9条維持、省昇格反対など。
これは戦後昭和時代の反戦思想が尾を引いてる。ちょっと頑なな所が頼りなくもある。

兵力など一気に高めて牽制するか、低いままでいいと突っぱねるか。時に応じてどれがいいとは言いがたい。
ただ過去の歴史はどうしても高めた後で権力が大きくなって歯止めが利かなかったことが多い。
防衛省になると、今までは総理が予算まで仕切ってたのが防衛大臣が色々決められるようになってしまう。
理想論としては、高めた上で牽制力が機能すればいいのだろう。なるべく匿名草の根正体不明で。

戦争容認化の恐れ、これは確かに嫌なことだ。
しかしいずれ向き合う国防という問題。
このままお米の子分でいいのか。いつまで経済的にもべったりするのか。(まだちょっと早い議題だけど)

大計、短観、様々に思い悩む事項だ。軍事は国家の基本だから。
逆に言えば、いま急激に「これが正しいから推進する」というのは危ないのかもしれない。事変となれば国民の誰もが賛成するだろうから。
政治軍事レベルに、これが正しいというのはない。何かを変えれば別の何かが問題となる。

「他国の動きが危ない、やはり防衛しなくては」と騒ぐ。
でもそう誘導するために他国の諜報をわざわざ泳がせたら本末転倒だが、政治は(団体も含め)そういうカードを切るもの。
「アムドライバー」がさりげに警鐘ならしてたのはそういうことだ。仕組まれた脅威と迎え撃つお飾り軍隊。

投稿者 大尉 : 20:59 | コメント (0)

表せない

感謝も謝罪も表せない人は多分多い。
立場、状況などでいくらでもそうなる。
心に秘めて語らない。語れない。

投稿者 大尉 : 08:14 | コメント (0)

2006年04月27日

共謀罪

まずいね。明日強行採決の可能性だって。

たろうちゃんまんがまんびきしよーぜー
やだよじろうちゃーん

たろうちゃんにじろうちゃんまでしょまでれんこうされてしまいー

投稿者 大尉 : 23:21 | コメント (0)

きょうのあれこれ

反小泉に沸く(サクラが扇動してる)ネット言論。
でもちょいと待った。ここは日本だが国際社会の一環だ。日本的には極端だけどでも、という観点もしておきたい。

あれだけ急激な改革を色々やれたのは良くも悪くも強引だったからだ。
今までどおりの穏健穏便ではなにもやれなかったのではないか。従来のおじいちゃん総理では加速度的に財政や景気が煮詰まった可能性もあるぞ。

何事も先鞭は荒削りなものではないだろうか。
次以降はもっとトーンダウンして実用本位の改革もやれる、そういう下地が出来上がっている。
即ち、改革とはこれからであろう。

全体主義風潮も小渕内閣の時には盗聴法だの国民総番号制だの言われてた。
これは内閣を超えた風潮で、国際社会で共通しているのもそれを表している。

小泉改革におどらされるのも、反コイズムに沸くのも、要は一次情報に踊らされては同じ危うさがあると。
より上流の情報を複数探す癖をつけたい。


耐震偽装にせよホリエモンにせよ、物事の内側も垣間見てわかったこと。
右も左も満遍なく、不正腐敗など満ち溢れている。業種の数だけそれはある。
だから派閥の手柄とかそんな思惑でたたきやすいところから叩く。どうせどこを叩いてもほこりは出る。

姉歯は堀江は悪い奴だ、ではだめなのだ。
殺人事件とかの被告を「死んでしまえ」などというのもダメなのだ。
これも一次情報をうのみにする怖さ。それでは「不正犯罪事故生産システム」を機能低下させるような抜本的な取り組みはいつまでたっても出来ない。


以下妄言。
民主に流れをつくってみたら「余計なことしやがって 足引っ張り」とか耳にするようになった。
だがそれがいい。セイバーという役割はバランサーでなくては。どっかに所属すべきでない。片方の重りではいかん。
本田宗一郎の経営思想に少しだけ似てるかな。

投稿者 大尉 : 23:02 | コメント (0)

この世の全ては運命的に操作される 即ち魔術

とかずっと言ってきたんですが。でも実体験しないとわからんだろうなあ。
マスコミや政治やら、わかってる人は少なくないけど言うに言えない人は多い。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/04/post_117.html

投稿者 大尉 : 08:00 | コメント (0)

2006年04月26日

世の中を運命的に動かすシステム。

世の中を運命的に動かすシステム。
ITシステムだとすれば、ITに無知で(技術畑でない)、私利私欲で動く(政治的な)連中が指揮権を占拠した感が。
私情や我侭な横槍。どうにも効率的でも合理的でもなく。せっかくベストな仕事になりそうな環境を、それらによってダメにする。
今の所一番多いのが、悪気。意地悪、故意にダメにする事で現チーム失墜を狙う動き、等等。ある種現首相のポリシーとも一致。
伝統礼賛なんだか単なる鍔迫り合いかは知らんが。ある種子供のケンカか男女のもつれか。
システムがいくら進化しても人がダメにし続けるというのが良くわかった。

このシステムにいかな形であれ関わること(空気を読む、とかいうこと含め)、いや存在そのものすら恐ろしい。
関わっている人間は本能を麻痺されておかしくなるし、自然現象も操られておかしくなる。いい影響なんて悪い影響に比べたら微々たる物だ。

「かわらなくちゃ」
こないだの小沢さんといい、3年位前から盛んに言われ始めたこと。
それが集団洗脳、没個性、歯車化だとしたら。抗えば潰されるものだとしたら。
戦術だろう、「もうインフラは終わってるんだから逆らっても無駄だ」という誇張宣伝も良く見る。でもそれに従ってるようなおとなしい人間ばかりだ。

投稿者 大尉 : 07:44 | コメント (0)

2006年04月25日

斬新なアイデア。

斬新なアイデア。
急にやってはいけないことがある。
無理やりやってはいけないことがある。

投稿者 大尉 : 18:27 | コメント (0)

牛丼はかつてのように

かつての吉野家牛丼はもう諦めるべきだろう。正確には米国産牛丼は。あれは短いラッキーだった。280円時代はそう長くなかったし。
それを粘るということは狂牛病と国民を結びつけ続けるということ。
あそこもせめて豪州産をうまく調理する方向に切り替えてくれないものか。
ブロックごちゃ混ぜな牛丼を主軸に出来ないのかな。ネイティブは全部余す所なく食べるよ。

投稿者 大尉 : 18:27 | コメント (0)

ドリームデスノート(ジャンプ

ドリームノートにより、設定ばかりが一人歩きしてゆく劇場型世界。
時にデスノートとして同じジャンルの人々がパタパタ死んでゆく。

自分が自分の知らないうちに別物にされている。
誰もが知らない所で世界が違うものになってゆく。
ライターは、その元締めは誰だろう。

投稿者 大尉 : 18:25 | コメント (0)

名を捨てて実を取る

地位も名誉も財産も所有欲も、空しいことだと痛感している。
どこかに所属することで柔軟な物言いが出来ないのも然り。七人の侍はただ義憤の心のみで戦った浪士たちの物語。

なにかの権限や財産のためにどうとか文句を言う奴が居たら嗚呼いいだろう捨ててやるよ。
実際、何ももってないけどな。何も持ってない捨て身の強みだけで生きてきたんだから。
今だって俺をつぶそうという工作が心臓ほかを押しつぶして病まない。心筋梗塞だーなんて周辺で叫ぶ馬鹿も居る。
だから何だってんだ。だらだら生き長らえるよりもずっと充実してるわ。

やくざなんてしがらみばっかで古いよ、なんてネオギャングが出てきてる昨今。表社会もみんな同じようなものではないのか。
20世紀は封建からの開放と、文明がもたらす規模の拡大のひたすら追及であった。
では21世紀はその様々な綻びが見えてきたところで、どう節度を戻してゆくかの作業ではないか。
それは何も封建への後退でなくて良い。厳格を追求するだけの無思考縦割カルトは本末転倒。
陽が焦がし始めたなら、陰で潤そう。それだけのことだ。


春の台風(強い低気圧)連続、毎日のように起きる地震。
きょうも真昼から雷鳴と夕立、朝に新潟で地震。
臭う。臭う事ばかりで手が離せぬ。身よりも世が心配でならぬ。

なのにこんなセンサーを鋭敏にして警戒すべき時に、少なくない人々が縦割りに埋没し催眠状態無思考奴隷になって、それを阻もうとする。
魔の跋扈。

投稿者 大尉 : 13:02 | コメント (3)

2006年04月24日

きょうのブログ

きょうの更新
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/04/post_408.html

今日止まった山手線はかつて通勤路線だった。よく西武線は平気だったな。
その時間は東大前を走ってたので、報道で知ったのが夜になってからだ。

投稿者 大尉 : 21:31 | コメント (0)

2006年04月22日

漫画とか運命操作とか

http://www.ebookjapan.jp/shop/
Eブックは漫画やスクープ誌の宝庫。意外なジャンルに興味をそそられるかも。


この所の台風(大きな低気圧)上陸相次ぎ。
お米に相次いだあれと似てるような。報復?

投稿者 大尉 : 22:15 | コメント (0)

神業の罠が日本を骨抜きにしているのか & 輸入癖の怖さ

ゆとり教育を初めとした未成年の能力低下や、将来、生き様の見えない進路不明、不透明、空虚な状況。
これってやはり日本を貶めたい思惑が絡んでるんじゃないかと。時代なりとは言えね。おじさんたちは高度成長だーーって流れに乗ってりゃ良かったもんね。
ガンダムSEEDなんて作らせて内紛や批判者粛清があったり、そういうのとも一致してる。
やけに駄作乱発とか、わざわざすばらしいプロジェクトをコケさせる潜入工作員とか根回しとか。

対して伸びてるのは従来発展途上だった国々。こちらを伸ばして日本の脅威とする。
牽制をうまく発生させ利用するのは世界の警察の常套手段だし。イラクなんか大していがみ合ってなかったスンニシーアが今じゃ険悪だ。

なんかこうユダヤ起源な神々の見えぬ影響というかね、そういう観点から日本をバリアーで死守するようなそういうイメージだね。
だからって政治活動とかのああいうのに賛同する気も感化されるつもりもないけどね。あくまで純粋に己が気持ちを持ち続けられればいいのであって。

こういうと誤解されるけど、移民とか国際結婚とか外国人労働者とか、こういうのも程々にした方が良いだろうね。経済維持の観点のみに縛られてはいかん。
精神的つながり、以心伝心というかね、そういう魂の感化の所から日本や、日本が宿している固有の精神性、地霊みたいなものが崩れてく気がする。
セアカゴケグモだのハスキー犬だのセイヨウタンポポだの。コスモポリタンを日本に再現するのは怖い。
何事も自給率で賄う強さ高潔さを持とう。農漁村の嫁まで輸入するのはどうかと思う。
産業の空洞化が子供減らしてるんだったら、経済重視を見直したりマクロな創意工夫を増やせばよい。

でもこれを政治活動が受取ると過激な活動となる。かえって庶民に理解されなかったりして(これはその手の大物も公式に嘆いてたけど)
なんというか歯がゆいね。

いつだったか、「批判するのは結構だが、ちゃんと飯食えてるだろ。仕事あるだろ。それだけの世の中に文句を言うのはおこがましい」
みたいなことを言われて。それはそれで正論でもあり。
でも、目に見えて職や食料や物流や、そういうのが滞ってきたときにはもう遅いよね(特に庶民レベルには)。あの窘めには警戒や予防の観点がない。


(追記)
外国人排斥だけじゃどうにもならん複雑な問題だとコメントを貰ったが、
普段から素行不良喧嘩腰の人物であったため反射的に削除してしまった。

そのようなことは理解したうえでも、あえて言うことがある。
私は常に、誰もがわかってることをあえて問いうざったがられる幼少時のエジソンじみた男だ。
頭に入っていることと、引出しから取り出す(ように仕向ける)ことは全く違う。
全容を判らず言うことと、わかった上で表面だけ問うこともまた違う。

投稿者 大尉 : 22:12 | コメント (0)

教育とかいいますが、結局は遊んで覚えるだけのことだったはずで

キャッチアップから想像力へ。昨日のテレビ東京WBSにて「教育のあり方」論。

つまり日本が世界の先進国の仲間入りするまでは、追いつけ!画一的詰め込み教育でよかったと。
しかし今は最先端なのだから、自分達が何かを生み出さないと、更なる最先端を模索しなくてはならないと。
出る杭が叩かれる日本では中々それが育たなかった。

スポーツや職人分野はともかく学問分野は案外古臭いから今でもそうではないか。東大院生とかと付き合ってると何かねえ。
「教授にぺこぺこしておべっか使って教授が気に入る論文を書いてさ」
げげえっ…

まあつまり組織力と人材互換性がものを言う企業体から、
ベンチャーやアインシュタインがものを言う時代ということか。ある意味、職人魂への回帰ともいえるか。

理系離れ、文系流れ。これも現代の不況や不透明さといった負の空気に流されて生きる現代の若者を良く表している。
田畑へ飛び出せ、飛行機やらロケットやら作ってみろ、というべき時代か。

ゆとり教育はただ時間削減で終わっているからいけない。定年後の老人が気落ちするのと同じ。でも今更つめこみに戻してもあまり意味がない。
だったら赤毛のアンだのジョー先生じゃないが、昔と同じ拘束時間にしてもっと野外授業など増やして実地を楽しんではどうか。
最近は森羅万象に目を輝かせる子供が減った。学問と森羅万象が隔離されすぎた。森羅万象を隔離された子供こそ、外へ連れ出して色々見せれば嬉々とする。
団塊以前は野原だの田畑で散々遊んで森羅万象を学んだことを忘れてはいけない。

今は過渡期だね。
政権がホリエモンを持ち上げたり逮捕したり。何をどう評価したもんだか、変化が早すぎて老若男女問わずついていけてない。
ライブドアは特別悪いことはやってなかった。その意味がわからないままマスコミを鵜呑みにするしかないほとんどの国民。
ホリエモンの精神性は一部最悪だ。でもそれは犯罪性とは何の関係もない。
ワンワンセレブとかいうアニメは吐き気がした。それだけのことだ。

関連記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/04/post_422.html

投稿者 大尉 : 22:01 | コメント (0)

2006年04月21日

中国農業の実際

いや本当、面白すぎるよ。ためになる。農業の人は見ておくと良い。イスラエルの記事とか。
http://plaza.rakuten.co.jp/tsuchishita/

なんかさいきんキムタクそっくりになってきたのはこのせいか…
http://akko0220.at.webry.info/
http://akko0220.at.webry.info/200603/article_1.html

投稿者 大尉 : 18:55 | コメント (0)

原点には香りがある 納豆蜂蜜

納豆、はちみつ。
かけてもうまい、たぶんしょうゆと混ぜれば。納豆のたれなんかみりんと砂糖入ってるし。

いやそういうことでなくて。

刈りたてのわらは、森林浴のようなすばらしい香り。
採りたてのはちみつも、あまり甘くはなく樹の香りがすばらしいそうな。

これなんだ、今の工業製品な納豆にないものは。わらや樹の香り。
わらに包めばアンモニアの臭いも飛んでいくのに。一部で経木納豆も売ってはいるけど。
くんせいの要領。味が格段に増すのに。

意外と「この食品はこういうもんだ」という思い込みで嫌いだったり好きだったりする。
原点に返ると別物になっていて驚く。生気に満ちているというか。

投稿者 大尉 : 18:52 | コメント (0)

「伽藍とバザール」は日本を陥落させかねない

「伽藍とバザール」
いい言葉だ。
インターネット勢力、法輪功、リナックス開発経緯。

匿名並列性は良くもなるが、陰謀性において見えぬ巨大な脅威ともなり得る。
進化すれば良くなるものでもない、スタートレック的理想論はありえない。
これもバザールを経験していくうちに判るものだ。

馬鹿は超能力を得ても馬鹿を発展させるだけ。属性そのものが変わって神に忠実な道徳者になったりはしない。
だからある種、シンプルな世の中を生きた先人の方がお得だったのだ。

http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2004/00241/contents/239.htm
日本も中国も、人である限り辿る道はほぼ同じ。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E6%B3%95%E8%BC%AA%E5%8A%9F%E3%80%80%E5%BC%BE%E5%9C%A7&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
この辺をあさると、日本全体がどんな精神に感化されてきている(国家規模の集団催眠)かがわかる気がする。
全土を浮島にしてハワイあたりまで移動出来たら少しはマシになったりするかな。
内向きには強い日本の当局も、外向けにはどうかなと首を傾げてしまう今日この頃。
何せ大使館員があっちの工作員に脅されて自殺しちゃうくらいだし。

今日も近隣の工作員から邪念を植え付けられて体重く臓器がこり固まっていた。
除霊がうまく出来れば一気に爽快になるけど、そういう概念やノウハウを当局は知っているのかどうか。
こういう影の政府な連中がそういうオカルト技術を使いこなしているとすれば、日本はもう半分乗っ取られたようなもんだ。
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/04/post_112.html
私もまた、2chの暗部を追い始めてから一気にやばくなって追い回されるようになり社会追放を受けた身だ。

投稿者 大尉 : 18:50 | コメント (0)

報道チェック

よきかな。

>公取、民営郵政に厳しい注文 配達網の他社への開放も
> 郵政民営化が来年10月から始まるのを前に、公正取引委員会は独占禁止法上の観点から、郵便事業の民営化に当たって民間事業者が同等の競争条件を確保できる対策が必要とする報告書をまとめた。21日に公表する。日本郵政公社が独占している手紙やはがきなどの一般信書便事業で参入規制を大幅に緩和することや、郵便ネットワーク(郵便配達網)を他業者に開放することなどを求めている。民業圧迫が懸念されている民営化会社の事業の枠組みに、大きな影響を与えそうだ。


警察の私物パソコン159台にウィニー 内部情報も保存(朝日)

あめー。
>警察庁が全国の警察官ら約28万4000人の私物パソコンの使用状況を点検したところ、ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」をインストールしていたパソコンは159台あり、そのうち7台は警察内部の情報を保存していたことが20日わかった。

良きかな。
>また、捜査などで必要な外部記録媒体を庁舎外へ持ち出す際、許可や点検を厳重にするほか、情報の暗号化も進めていくという。

(記事は朝日か毎日から)

投稿者 大尉 : 10:51 | コメント (0)

穢れ仲間

批判をするというのは時に、仏で言う穢れと対峙すること。穢れに染まる者は批判した者を穢れで攻撃し、穢れに染めようとする。
「奴もこうして穢れ(てい)たではないか」という結果へ持ち込む。嫌な並列主義。
なるほどこういう視点に立ってみれば、「文明社会とは悪魔の精神下である」という、宗教が良くやる主張は理解できる。批判に対する残忍さは時に、悪魔としか見えない。

相手が神仏だと名乗ろうが、時には抗い異論せねばならない。
さもないと万一、神業魔術の類を持ちえた「けったいな」人間が現れた場合に、この世は極めて盲目に従わされてしまう。政治の道具だったら最悪だ。
2003イラン地震とか、自然発生じゃありえないから。クリスマスの余興にワイン片手に喜んだ奴がいたんじゃないのか。

神に弱い人間ばかりではいけないのだ。
教えによっては、悪魔は神に成りすますというではないか。その正体を見抜ける人間などそうそう居るものか。

キリスト教では、小悪魔は神が生意気な輩に向け送り込むことがあるそうだ。政治家がヤクザを送り込むようなもので、神も人間と変わらぬ。
人は神の生き写し。全部の神がそんなじゃないだろうけど。



「緊張感を高めるため、戦争は必要ではないか。」
実感を伴わない若年層を中心に、ともすると支持されてしまいそうな極論。私も否定しきれない。
だが精神を蝕む悪魔はそれにつけこむ。正気を奪い、熱狂の渦で狂気と正気を摩り替える。
歴史上の際どい試みが、悉く狂気で極端になっていったのはそうしたことだろう。肝心な理論はおざなりで、恐怖支配が目立ってしまったり。

私はこの3年間と、3年前に己が過去や歴史を振り返ってきた、ことで実感した。
絶えず巨大な悪魔や神に世界規模でどっぷり影響を受けているのが生命である。
熱狂とは神悪魔の切り札「強力な集団催眠」であり、それが社会に蔓延したらもう止められない。
止めそうになれば巨大な運命や運気が襲い掛かり鎮圧する。人間の体がそれを受け止め抗うのはコストに見合わない。所詮は下位。

投稿者 大尉 : 10:50 | コメント (0)

愚痴愚痴

デジタル(二進数)が人をダメにする。
これは極論だ。あえて言うなら二進数的な思考回路で染まってしまい応用性が乏しくなる、か。

たとえば特撮番組。仮面ライダーとかウルトラマンなんて中学生のときにちらっとみて卒業してた。
だけど、2003年の「仮面ライダーファイズ」に驚愕した。そりゃもう「マトリックス」ばりに。低予算のテレビだけど、それを物ともしない高水準。

かように普通の人間は二進数だ。
みる?
みない、大人だから(偏見)
みる(みてみてすごさがわかった)

風潮に批判的ならダメだ
働きもしない奴はダメだ

こういう杓子定規なやり方が幅を利かせて喜ぶのは偏狭な思考回路、無思考なグローバリズムくらいではないか。
事案の内容をよく見て、裁量権の幅を最大限に生かす。そういう頼もしさがどんどん失われていっている。
たとえば生活保護を受けてから市役所に就職する、左翼をやってから右翼になる、というルートすら失われている昨今、皆様いかがお過ごしですか?



http://www7.ocn.ne.jp/~elfindog/culchek.htm
精神論として面白い。


悪魔に魅入られる人種には二通りある。
・悪そのものの性質で自然に一体化する場合
・純粋すぎて目をつけられたり利用される場合

神悪魔などといっても所詮は人と同じだ。
むしろどんな神悪魔に魂を影響されているかによって、世界は形作られている。
キリスト、イスラム、仏…西洋的、東洋的、など。

何せ、神が人を作ったという話になっているのだから。そもそも神悪魔とは如何な存在ぞや、だ。
もし異次元生物との交信であるならば、相手も生物であり生物的本質を持っていることになる。

悪魔、悪魔を宿す者たちとやりとりする、あるいは近づかれる、こちらを知覚されるだけでもその悪影響を受ける。
心情の急激な変化で判る。重く苦しく不安で弱気になる。陽気を吸われていくような、こちらを支配するような流れ。
相手にせず、近づかない。これにつきる。染まって重苦しくなったら、郊外にでも繰り出せばよい。



ネオコン的ファシズムは邪魔者を次々社会から排斥していく。
ただでさえ職を失ったり、家族が死んだり病に倒れたりと散々である。そこへ追い討ちをかける。
「働かないで遊んでいる 家は危ないとか言ってふらついている」
弱み、隙を突付き、週刊誌を読む読者達が面白がり納得するようにこき下ろす。機械的ディベート、全くの無個性。
世論を誤誘導し味方にすることにも長けているのだ。何せシンパもうじゃうじゃいてサクラをやってくれる。
現政権と似ているのも偶然ではない。

どんなに大きく対抗しても、さらに大きな運命的加勢が彼らを後押ししてしまう。
もはや悪魔(邪神 宇宙人でもなんでもいい)が人間には逆らえない規模でこれを推進しようとしているとしか言いようがない。

潜り、待つ。そこまで酷いレベルにあるのに、大半の庶民は気付きもせず平和な日々を送っている。
狩られるのは数%の目をつけられた人たちだけ。そこが深刻さに拍車をかけている。
このままでは誰も知らぬ間に、%は少ないが残虐な虐殺は続き、ある日突然にこの国は変貌か瓦解を迎えるだろう。

http://homepage.mac.com/cron/iblog/C1262161959/E905301192/ 末文

http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/00484/contents/058.htm
>ところで、コロンビア大学の韓国人留学生は、

投稿者 大尉 : 10:48 | コメント (0)

2006年04月20日

神に近づくほど阿呆に拍車がかかる人類

超能力を身につけた新人類はどうなるか。
新人類などと呼ぶのも嫌になるようなあこぎな連中になる。怠惰になる。陰湿になる。
人を操り、世を操り、時空運命を操り。

なぜなら大きな力は悪事が勝つから。善用が難しく駆逐されてしまうから。
政治や貨幣が証明しているように「悪貨は良貨を駆逐する」

投稿者 大尉 : 11:13 | コメント (0)

運命は操作されてるよ記事

昨日今日の運命操作くさい事象

・ホンダテストコースでのバイク正面衝突事故(ホンダへの当てつけ
・新庄引退(この世界の仮想臭さを殊更臭わせたがってないか?白州次郎といい


4月で何かが終わる。俺の一生か、ひとつの流れか、別の何かか。
5月からは始まりなのか、無に帰すのか。そこまではまだわからない。

投稿者 大尉 : 10:59 | コメント (0)

ライダー仮面

「覚醒」を超える仮面ライダーエンディングテーマがあろうか。いやない。
次いでアギトEDくらいのものであろう。

仮面ライダーという名称をやめるのもひとつの手だと思う。特撮という呼び方もやめよう。
そうすると新しいのに引かれて若いミーハーがやってくる。間口が広がる。だれかいいカタカナ語を作るんだ。

投稿者 大尉 : 10:59 | コメント (0)

都水道とドラクエ

都税くれよん慎ちゃん、都の水道はおいしかったよ。さすが高度浄水。
余計な化学物質とか土とか臭気がほとんどないの。カルキすらかなり遠慮しているように感じる。
少なくとも晴海の方で飲んだ限りでは。水道は配管の要素が大きいので勿体無い。


ドラクエ3
武闘家(かいしんのいちげき)と魔法使い(どくばり)のギャンブル性がたまらない。
ぜひラストまで残し育てるべきである。

投稿者 大尉 : 10:58 | コメント (0)

2006年04月18日

転載 個人情報保護

社説:個人情報保護法 「官」だけ得した1年だった

 友達に年賀状を出したくてもクラス名簿には住所が伏せられている。病院に運ばれた生徒の容体を教師が尋ねても「本人か保護者の同意がなければ教えられない」と拒否される……。民間の全業種を対象にした個人情報保護法が昨年4月に全面施行されてから1年余りで、こんなおかしな世の中になってしまった。

 法の第1条は「個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利利益を保護すること」を目的に掲げる。しかし、社会全体が「有用性」には背を向け、「保護」ばかりに目を奪われているようだ。新法施行に伴う混乱という側面もあるだろうが、個人情報は何でも表に出してはいけないという誤解に基づく「過剰反応」が起きている。

 ところが、これ以上に問題なのが、行政機関の間でこの1年に広がった「情報隠し」の動きだ。

 同時に施行された行政機関個人情報保護法は、国が保有する個人情報について、本人の同意などがなければ本来の目的以外に利用したり、第三者に提供したりすることを禁止している。国民の個人情報を官庁が勝手に使わないようにするのが法の趣旨だ。

 しかし、官庁はこの規定を身内の情報にまで当てはめるようになった。内閣府が昨年7月、幹部の人事異動で従来は公表してきた生年月日や最終学歴などを「個人情報に該当する」として外した。国の政策にかかわる幹部官僚の経歴はその人物を国民がチェックするうえで欠かせないが、他の省庁も次々と後を追った。懲戒処分では、免職でさえ名前の公表を控えるケースが増えた。こうした動きは地方の自治体にも波及している。

 役所が個人情報保護重視の流れに便乗し、自分たちに都合の悪い不祥事などを表に出さないようにしているとしか思えない。一方、官庁や自治体を舞台にした個人情報の大量流出は一向になくならない。結局、法律で一番得をしたのは役所と言われても仕方がない。

 非公表は身内の情報にとどまらない。宮内庁は「春の園遊会」招待者のうち、名前を公表しないよう申し出た県議会議長らを公開名簿から削除した。毎年発表されてきた高額納税者や企業の法人所得額の公示制度も税法改正で廃止が決まった。情報公開法では、行政機関の保有文書に個人情報が含まれていても、慣行として公にされていれば公開できると定めているが、その趣旨に逆行する動きだ。

 センシティブなプライバシー情報などはともかく、市民が社会で共生していくためには、必要な情報は共有されなければならない。

 民間の保護法については、成立時に国会が「全面施行後3年をめどに必要な措置を講じる」と付帯決議したのを受けて、国民生活審議会が法の運用状況について企業などからヒアリングを進めている。しかし、行政機関保護法は、総務相が各省庁に施行状況の報告を求め、毎年度その概要を公表すると定めるだけだ。外部の目を通じて法の問題点をチェックし、早急に見直すべきだ。いつまでも役所に都合のいい法律では困る。

毎日新聞 2006年4月18日 0時09分

投稿者 大尉 : 09:24 | コメント (0)

きょうのブログ 060418

以下はイデアに近い。よって転載。

人間の内面が破壊され荒廃しているから日本の治安が悪化するのだ。整備が必要なのは外側のシステム(法)ではなく、内側のシステム(倫理)である。法と倫理、外側のシステムと内側のシステム、その両方が揃ってはじめて社会の正義と秩序が維持される。規範はそれを規範として内面化する精神がなければ規範とはなり得ず、ただのタテマエを箇条書きした紙切れで終わってしまう。堀江貴文の経営における法律認識と同じで、「違法とは意識していなかった」、すなわち「捕まるまで違法とは思わなかった」である。精神の育成と内面の整備こそが今まさに必要なのだ。
http://critic2.exblog.jp/3243617

新しい駐車違反制度はオーストラリアでメジャーなもの。
8年前に人に教えてもらって知っていたので。

ヤマト運輸のサテライトシステムは欧州でメジャーなもの。
あちらは国によっては「環七の内側には大型トラックが入れない」みたいな制約まである。

投稿者 大尉 : 09:21 | コメント (0)

2006年04月17日

ゆりかもめ

ゆりかもめ、センターハブが破断してたらしいけど。
三菱といい、いつもここが壊れるんだよね。

小さい車両で無理させてるからか、強度計算不足か、耐用年数計算が甘いのか。

投稿者 大尉 : 09:41 | コメント (0)

2006年04月16日

日本の夜

衛星写真で夜の地球を見ると、日本だけ満遍なく明るい。まっしろ。
オーストラリア、西の地方都市パースは国際空港の夜空すら、日本アルプスの中腹くらいに天の川が見える。真っ暗だった。

小さな島国の文明化は、そういう意味でも自然の感触を奪い去っている。それが人体にどういう影響を与えているか、人類自身が良くわかってない。

投稿者 大尉 : 09:44 | コメント (0)

2006年04月15日

死のふちにいて、こみあげてくるもの

私は今、死のふちに居るわけですよ。正論は正論だと、それが批判になったり意見になったり。それだけのことで。
でもね、自分が死ぬという怖さよりも、世間の皆が余りに表面化してきた謀略に無関心なことに悲しさと空しさが募っている。
経済的安定なんて虚像だけどね。みんなそこに溺れて他に(ことに面倒には)気を配りたがらない。

批判発言次第で組織的に追尾されて嫌がらせされて、家ごと潰されて家族や自分の命が奪われる。
それが誰にでも降りかかる危険性を何年も訴えても、さっぱり反響がない。みんな理解できないというより、びびって引いている感じ。

この逃げ腰の現代日本人たちが国を食い物にされ傾かせるね。特定団体が幅を利かせて下手すれば独裁体制を強いても、誰も動かないね絶対に。
一人だけ強くてもそりゃハゲタカに群がられちまうよ。やってらんねえ。

投稿者 大尉 : 19:12 | コメント (0)

野菜と肉

過去(昭和以前)は野菜。
未来(平成以降)は肉。

肉は食わなくても大丈夫、だが野菜を食わねば体を壊して死んでしまう。

無論野菜も偏食になる。嫌われがちだが食うべき野菜を食わせる工夫。
お子様は野菜嫌いなので、うまく調理して食わせればよい。
もしくは嫌いな野菜の特級品を現地で採ってすぐに食べさせるのだ。
だから「仮面ライダー響鬼」じゃ基本的にはダメだ。30話以降の急転換もダメだ。

どっかの偏食な人。生まれつき、実はねぎが兎に角ダメだった。
そうと知らず大宮の隠れた名店でネギトロを振舞ったら最後まで食べていた。
「ものによっちゃうまいんだな。大尉ちゃん何を頼んでくれたんだとオロオロしてたんだけど」

本当、びっくりするくらい味が違っておいしい食材というのはある。
いま畑で採った嬬恋キャベツとか、通気に気を使ったわら納豆とか。

投稿者 大尉 : 10:57 | コメント (0)

2006年04月14日

だめだめ尽くしということで

ゴロピカドン。業界ゴロとドンの間にはピカピカ金貨、お金が介在していると。



ライアーライアー」な世の中にしたいなー。

「国民の皆様のために、と私は申し上げておりますが!」
「実際は支配のための支配、支配階級が威張り搾取するための緊縮化社会のため、わが党がでかい顔してのさばるために働いてまいります!」
「どうか皆様、搾取と弾圧暗殺による安定した社会運営のためにも、しぼりとるこ、しぼりとるこをどうぞよろしくお願いいたします!」


…なんか「路傍の石」でポンチ絵描いてる兄貴が思い出された。




人類は、最後の砦をわざわざ壊し、捨てた。
まんまと偽りの扇動に乗ってしまい、善人を悪人と罵った。
良を引き摺り下ろし、都合の良い盆暗を据えた。

識別眼を失ったデマゴーグに未来は無い。せいぜい世間を手玉に取った上流階級やマフィアの「ビフタネン・パラダイス」だろう。

いや私だって褒められたもんじゃない、パーフェクトではないんだけど。
完璧(と偉い人がお墨付きくれない)じゃないと物が言えない世の中こそが怖いんだよ。

Not in justice,I wanna get truth!

投稿者 大尉 : 14:25 | コメント (0)

蓮田市役所ハ、ロボットダ

http://www.city.hasuda.saitama.jp/sicho/sicho03.htm

レターでも出したけれど(市長への手紙とやらで)

あなた方はあくまで機械的に
・就労までの一時保護は一年で切る
・継続したければ精神疾患扱いになれ、いやだというなら切る
・意見聴取に来なかったから即日廃止。明日からの分は返せと払込票まで送ってよこした

保護だけで暮らしている人間に、
「明日からの食い扶持も返せ」
とは何事か!!
俺だけじゃない、他の人間にもそうやるつもりか!!

血も涙も無い、あなた方は機械と同じだ。
結城市役所だって、裁量権で月額満額は出してくれた。
4月分全額なら別に文句を言うつもりも無かったが、この余りのやり方に俺は切れた。

「蓮田なぞ元荒川の氾濫で沈んでしまえ」
そういう怨念が今後も沸くであろう失政を続けるのか。そんなだから荒天は続き荒廃が進むのだ。

書面

関連記事
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0604.html#13

投稿者 大尉 : 13:58 | コメント (0)

2006年04月13日

汚らしくなった

人のアイデア通りに動いておいて、むしろ追い込んで殺そうとする政府。
つくづく汚らしい風潮になったものだ。
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/03/winny_1.html
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0604.html#13


デル社:防衛庁からPC5万6千台受注 ウィニー事件で(毎日)

 米大手パソコンメーカーのデルは13日、防衛庁から5万6000台のパソコンを一括受注したと発表した。落札額は約40億円。同庁では職員が私物のパソコンを業務に使い、ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」経由で機密情報が流出した不祥事を起こしており、再発防止策の一環として大量発注で支給品に切り替えることにした。私物パソコンを業務から締め出す動きは警察など他の官公庁などにも広がっており、パソコン業界は「ウィニー特需」に熱い視線を注いでいる。

投稿者 大尉 : 19:21 | コメント (0)

理詰め、事前の打ち合わせが全てなSEだよね大抵は

SEとしてプロジェクトに参加する際の注意点はいくらでもネット上に転がっているが、大体以下の通りだろう。
兎に角事前にみっちり対面で詰めておかねばならない。

・線引き(職務内容、報酬、責任分界点 など)

とにかくあれやこれや、契約前にきっちり出しておかないとならない。契約後に出てきたら、相談がまとまるまで手をつけない。お互いが困るからだ。
困らないのはヤクザITだけ。あれははなから、無茶にこき使って当然で残る奴しか相手にしない。人ももたない。

・経歴(箔がつくかどうか、経歴の整合性が取れるかどうか など)

これはある程度上級な、経歴や肩書きで売り込むレベルの場合。


なんでもナアナア不文律で進行して、言うこと聞かない思い通りにならない、やばくなってきた、
そういう際に面倒押し付けて雲隠れするのがヤクザIT。IT取っても同じ?
なんかこう、この3年間を振り返るとまさにそれだった。ちゃんと引き受けた覚えもないようなことで散々非難を受けてきた日々。
引き受けた、関わった、などと公言することすら罠にはまっているかもしれないようなやばさ。

サーバシステム運用なら交代チームを全員知ってるからまだいい。
チームも、同僚すら見えない運用形態だったら、それはそれは怖くて参加がためらわれる。

投稿者 大尉 : 02:57 | コメント (0)

何が「愛国心」だろう。

今回ばかりは公明の牽制役が功を奏したか。似たり寄ったりとは言え。
(朝日)
自民、公明両党の教育基本法改正に関する与党検討会は12日、最大のハードルとなっていた「愛国心」の表現について「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛する」とすることで合意した。


何が「愛国心」だろう。
オリンピックやメジャーリーグのインタビューで「日本人でよかった」「日本が好きです」
これが愛国心だろう。自然に口からこぼれたそれが。

学校で強制して復唱させるのは愛国心でなくて服従である。
半端な服従強制はしらけられるだけ。ならばやめるかもっと過激な軍国教育にすればよい。
本物の愛国心が芽生えて欲しいならば冒頭の通り、心が育つに任せるのみ。
いくらかっぱ寿司を強制しても、スシローのほうが好きだしうまいという人はいるものだ。

公共事業に似てきてるね。
ドーザーで均しローラーで踏み潰して植樹するのが環境配慮という、センターな発想。
なぜ自然に任せて慈しもうとせんのか。「雑草という名の雑草は無い」とは誰の言葉だっただろう。

かつて教育とは何から何まで百姓に教えるようなものだったろう。軍隊式も時代なりだった。
しかし今は賢くて大抵のことは身についてる、醒めた子供の時代。いい加減、率直な気持ちに応える柔軟性を取り入れてもいいのでは。
かつて成長を引き上げていたやり方で、今後は足を引っ張ってしまいかねない。

保守だの愛国などというのは表向きの奉仕ビジネスで、実質はマフィア冥利社会の誕生。
一面的にはそんな感じじゃないの?という風潮や告発が垣間見えるこの頃。


(追記)
http://www.tbs.co.jp/news23/onair/taji/s060413.html

投稿者 大尉 : 02:50 | コメント (0)

ファシズムは徹底した正当化と美化によって

ファシズムは徹底した正当化と美化によって圧倒的に敷かれる。
きれいに見えるところばかり宣伝するわけだ。逆に追い込まれる側は徹底して汚く見えるように誇大宣伝される。

以下は体験から…
・組織的追い込み:働くことはおろか外出も満足に出来なくなるが、本人のせいとされる> 再教育が必要な甘え、怠け、という強引なレッテル貼り
・本人が右ならえじゃないから悪い、追い込まれてるとか妄想を言って怠けてる> 再教育、黙らせる、実際は何もさせない封じ込め

社会の表にある教育や行政執行以外で「教育される」「私刑される」ことが当然となり、
そういう胡散臭い「陰でコッソリ行う」ことがまかり通った時すでに、市民の判断能力は麻痺しており国民主権は崩れている。
何のための法治整備か。裏ルールがなんでもまかり通ればそれは無法というのだ。そんなとうの昔に捨てたはずのやり口を再燃したがるのはカルトや古き上流のような連中と相場が決まっている。

ネット掲示板の組織ストーカー(尾行中傷嫌がらせ)の被害を訴えるスレッドには必ず、こうしたワンパターンを行う”噛み付き屋”工作員が常駐している。
中には個人サイトを監視しつつ噛み付いてくる出張工作員も居るようだが、この3年間でまだ一人二人しか見たことがない。
とにかく”噛み付き屋”の文体はみんな似たようなもので、矛盾もディベートで押し通しているので、すぐわかるだろう。
それとなぜか、噛み付き屋さんのような工作員と、右翼的な工作員は一緒にいたり、同一人物に内包されている。


何も、ファシズム傾向になってきたからって過去のファシズムをまんまやることはない。従来は能力向上や相互互助における効果的活動でもあった。
せっかく未来なのだ。いいとこどりして絶えず試行錯誤を変えてみなくては、実に無駄であり勿体無い。

開戦風潮になったけど阻止して反省すれば向上ではないか。ずっと怠惰な平時が続くよりも学ぶ要素があるかもしれない。
過去にファシズムが開戦したからってそのまんま倣うのは馬鹿だ。

それには色々な人が色々な意見を言って、いいものは必ず反映してみることだ。なるべく万民から一言だけでも常時吸い出すのだ。
ある組織や才能だけが発言できたり他が粛清されてしまえばそれは閉塞、早い限界を迎える。
キャリアが100の凡秀で退職する所を、たった一つの画期的発想で塗り替えてしまうボンクラが居ないとも限らない。
ファシズムとリベラルが切磋琢磨で政権交代するくらいの未曾有がなんだか未来っぽい、これは一例だけど。

投稿者 大尉 : 02:48 | コメント (1)

2006年04月11日

「ナルト」における陰謀の関わり方

まず
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2005/12/post_60.html
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/02/post_268.html
アニメが暗部をにおわせるための教科書になっている、そんな映像例を抜き出してみた。


で、「ナルト」の最新作映画「みかづき島のアニマル騒動だってばよ!」。アレッと思った人も多いのでは。

今まではシリアスに何かを守るストーリーだった。しかし今回はナルトをおちょくって始まるコメディタッチ。
これも隠された理由がある。ライブドアネットアニメの「やわらか戦車」と同じ、おちょくり方。


掌返したような内容=政変で交代劇、もしくは見限ってきた。
英雄伝説が軌道に乗らないからこちらを見限ったか、今までの味方勢力が放逐されたのだ。国権などでシナリオに干渉できる身分を持つメンバーにおいて。
いずれも裏舞台の話。

子供はそんな恐ろしい暗部を持つマンガを、そうと知らずに見ているのだ。
よほど悪評高きクレヨンしんちゃんの方が透明性は高いかもしれないよ。

プライバシーだの公共性なんて所詮こんなもんである。この斜陽において国家裏事情の泥沼振りにも拍車がかかってしまったっぽい。
みんな狂気じみたニヤニヤ笑いの中で、わざわざ法治とかモラルを捨てているのだ。

投稿者 kasumin-1 : 22:46 | コメント (0)

白州次郎

関連記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/04/post_401.html

雨でずっとNHKつけたまま部屋で過ごしてると「その時歴史が動いた」白州次郎再放送。奥さんってうちの義母の名前だわ。
やっぱりすごい。「我々の世代が戦争をしてしまった責任」と悔いを背負っている。いざとなったら集団的に逃げる今の団塊政治家と違う。多分当時の政治家とも。
英国スクールで貴族達と紳士精神を学んだジョナサンジョースターな人物。他が叱れないときにGHQに対してすら檄を飛ばす男。「何をするだァァァ許さんッッ!」
援助物資依存で賄賂漬けだった貿易庁を、通産省発足で一流に生まれ変わらせた。

賄賂まみれの貿易庁とか、吉田内閣退陣から下野し、その後のどたばた総辞職続きでの返り咲きなど、なんか今と似ている。
押し付けの草案のまま成立してしまった一夜漬け憲法。それを引きずっている米軍基地問題や牛肉などの貿易ごり押し。
いま必要なのは白州次郎なのかもしれない。彼は開戦当時に敗戦を確信して農業に下っていたくらいの先見性があった。
晩年東北電力に天下ったらしいけど、ああいう天下りはさぞや大歓迎だったろう。組織や慣例は維持されることで腐敗してゆく。

史学で受験と専攻まで考えていたのに、白州の事は知らなかった。教科書には一行とか箇条書きとかそんなものだった記憶がある。
教育現場は一体何を教えているのか。私情の入った武勇伝を話して聞かせろとまではいわないけれども。

(追記)
http://www.buaiso.com/
白州次郎の反響が結構あり、動画を見たがってるようだ。知らない人が多すぎるらしい。俺もだったし(苦笑
冒頭、マッカーサーに天皇陛下の贈物を届ける所。「そこらにおいといて」いわれたんで怒鳴りつけてビビラレタという。
軍人や政治家が怒鳴るのは普通な時代。ただしGHQに対して怒鳴れる人間が居なかった。


誕生日に放送されたのが因縁かどうかは知らない。いつもこんな事例挙げてるから胡散臭くなっちゃうしな。
http://www.nhk.or.jp/sonotoki/
その時歴史が動いた
2006年 4月分 放送リスト

4月5日(水)放送 第248回
第248回
マッカーサーを叱った男
〜白洲次郎・戦後復興への挑戦〜

http://tech.sub.jp/2006/04/post_462.html
http://concavo-convex.com/cello/sb/sb.cgi?eid=12#trackback
http://www.kanshin.com/keyword-188429


右傾化は若いの特に学生を巻き込んで、漫画化したり政府筋では映画やアニメ作ったりしてる。(関連しそうな語句で検索するとわかるが)
段々嫌な状況が目立ちつつある。こないだも麻生学園の部活掲示板からリンクされてたが、嫌韓流とかいう漫画を宣伝してる馬鹿学生が居た。
護国とか保守とかいうのの怖い所は、何もわかっちゃ居ないガキが集団暴力あてにしながら突っ走ることだ。これではカルト宗教と変わらない。
しかも宗教と違い国を迷走させる危険が大いにある。デマゴーグの走りだとネット掲示板で食って掛かったら今のざまだ。

こういう若手にはむしろ白州は曲解されそうで危機感がある。周囲と一緒に「にほんじん」やってきた人間には咀嚼無理な本質があるから。
染み付かないとわからない部分というのかな。

投稿者 大尉 : 17:02 | コメント (0)

最近の共時性連動的事象。

最近の共時性連動的事象。

京王線踏切事故と翌日の総武線快速の接触脱線事故。
ボート転覆とフェリーのクジラ接触事故。
きっこのブログと毎日新聞余録がほぼ同時に「キャッチャーの重要性」の話題(これは口裏あわせ?)

もっともクジラじゃなく、金属音で大きすぎるので潜水艇じゃないかという話になってる。

投稿者 大尉 : 14:24 | コメント (0)

あの野党

元ナンバー3な人の愚痴。
やっぱなあ。信者のおかげか数は居るんだけど、一番非現実的な位置に居て注目に値しないんだよね一般人的には。
庶民寄りのはずだけど、150年前の思想に基づく骨董的なところがあるんだろうか。社民党にはこうはなって欲しくないね。
こんなのを未だに弾圧対象にする当局もある意味…いやいいんだが。既成概念に捉われずやらかくボーダレスにいきたいねこれからの時代。

日本共産党:セクハラ離党の筆坂氏、著書で党批判

〜筆坂秀世氏が、〜「日本共産党」を20日に出版する。
新潮社によると、筆坂氏は著書で共産党についても「党大会で現実離れした大言壮語が飛び交っている」「選挙の敗北を素直に認めず、毎回、政策は正しかったと総括する」などと指摘。
セクハラ事件については事実関係を認めた上で「事実はあったが、党側から公に発言するなと言われた。弁明の機会を与えず、一方的に離党処分にした」などと党の対応を批判しているという。
(毎日)2006年4月10日 20時08分

投稿者 大尉 : 14:22 | コメント (0)

きっこのブログのエージェント性

まあ、あめぞう潰して2chが急進したのも、1ch.tvにスパイが入り込んでわざと失敗させたのも、
ホリさんが巨人を、福田監督がガンダムを、だめにしたのも、
全部以下に通じるわけで。

運命の主導権争い。国を動かす「潮流の主導権」争い。


akiba55.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/scribble/scribble.cgi

taii:典型的なエージェント口調だった。 04/11 13:42
taii:>だから、どんなにイヤな性格をした人間でも、そいつに目をつけられて買われちゃったら、犬としては、もう諦めるしかないってワケだ 04/11 13:42
taii:>‥‥そんなワケで、飼い主は犬を選ぶことができるけど、犬のほうは飼い主を選ぶことができない。 04/11 13:42
taii:やっぱきたきっこのブログ>この時点で、もう角田信朗のプッチーの優勝は決まってて、あとは2位と3位の争いだったんだから、 04/11 13:40

taii:以上、どうせ一般人にはわけわからん愚痴にしか見えない魔法のレス。 04/10 16:51
taii:まあいいや悪だ滅ぼすって言うならとっととやれよ。聞き飽きたぜその罵倒は。 04/10 16:50
taii:一方に所属する強みだよな。意見を固定できるのってある意味。 04/10 16:49
taii:ボーダーレスに色々発言すると、どうしても時が移れば違うこともいうようになるんだけどね。 04/10 16:49
taii:あっちからすれば小池環境相も私も同じに見えるんだろうか。 04/10 16:48
taii:日記のほうで文句書いたから買い言葉かな。 04/10 16:47
taii:きっこのブログに恵俊彰のたとえでだめだしされちゃったい。 04/10 16:25

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/04/post_c236.html
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/04/post_f74a.html


こっちで内閣との連携性と、きっこのブログへのツッコミを書いたら
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0604.html#8
このような記事が
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/04/post_80e2.html

投稿者 大尉 : 13:47 | コメント (0)

2006年04月10日

夜回り先生

心臓麻痺三歩手間、ぶっ倒れそうというかぶっ倒れてた深夜、夜回り先生の特集番組やってた。
風呂に入れてもらえず洗濯もしてもらえず、親はパチンコばっかりで負けると息子に根性焼き。
まるでどっかの大尉みたいな話なんだけど。

ここからが泣ける。老婦人の校長先生は目の前でリストカットされそうになって驚愕、夜回り先生の忠告「児童相談所をかませなさい」
しかし校長は聞かなかった。なんと退職してその子を養子に引き取ったという。体が元気だったら男泣きして叫んだだろう。

組織的追い込み(いわゆる学校職場いじめの社会拡張版)が盛んになりタイセイヨクサン再来お米ワンワンの手下とまで言われつつある日本。
だがまだそういう豪傑も居る、おばちゃんだけど。まだまだ捨てたもんじゃなかった。

やりてえなあ、夜回り先生ジュニア。
4年前いっつも子供どやしてうるせえ隣の一軒家に怒鳴り込んだのは秘密だから内緒だ。だって学校いくなとか叫んでっからむかついちってさ。

http://www.sanctuarybooks.jp/mizutani/

投稿者 大尉 : 21:42 | コメント (0)

テレパシーの普及

そういや、ネット勢力はこんな裏技持ってるぜ!みたいな顕示に見えた「小麦ちゃんマジカルて 一話」
にも、ネットサーフィンを通じて意識にウイルスを仕込まれちゃうオタクが出て来たね。

あの頃はすでに、なんでか熱病みたいにテレビにモナーだギコだと出てきて気持ち悪かったっけ。
あやつられはじめてたんだろうね。

http://akiba55.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/scribble/scribble.cgi
たいい:ってことは誰かの成りすましも、本人と偽者を混在させることも、できちゃうわけだ。虚像つくり放題だね 04/10 19:03
たいい:これじゃネット接続してるだけで脳内を全部監視されちまうな 04/10 19:03
たいい:いっそはやいとこ、この現実は実はヴァーチャルな嘘ですとネタばらししてくだちい 04/10 19:00
たいい:メリケンにもテレパサーおおいみたいね。 04/10 18:59
たいい:stealthフラッグ欲しいとか思っただけで「stealthflag behind tower」とか 04/10 18:59
たいい:こいつら自作自演だろ、とか思っただけで「many turrents」とか 04/10 18:58
たいい:なんかネトゲでテレパシー通じちゃってるんですが 04/10 18:58

投稿者 大尉 : 19:36 | コメント (0)

念術 念力 サイコ サイキック 

当たり前にあるけれど、いろいろに呼ばれてきたもの

念術 念力 サイコ サイキック 
気功 オーラ チャクラ マナ

宇宙にいくらでもいる神的存在、把握した相手によって理解が違った結果。
キリスト、イスラム、仏、などに分かれた理由。

ちなみに立正佼成会のように、相手の器が足らなくなって信仰先を変えるというのはありだと思っている。
考え方が奇抜すぎて相当もめたみたいだが。
それより日蓮かぶれはあまり好きでない。どこかキリストっぽくて。実際そういう風潮になってるしなあ。

投稿者 大尉 : 19:34 | コメント (0)

牛乳余剰とか地方分権とか

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/03/post_375.html

先の牛乳過剰問題で改めて思うこと。
これからは人口減少、経済的にも縮小の一途。
いかに現場の痛みを少なく縮小するかの手腕って重要になっていくんだろうか、と。

あとは逆転の発想。地方ほど軟着陸政策で、貧しいながらも居心地をよくしてやる。
下層だけでも、都市部から逃避しやすくもなる。経済構造の開発維持は凄惨な戦場である都市部に任せる。

現状、合併促進だの道州制だのと地方は地方任せにするのが明白。ちゃんと手腕次第で盛り上がるような仕組みにしないと意味がないけど。
そうなったらなったで隆盛する地方とそうでない地方の格差が出来るだろうか。
とにかく、経済的隆盛と居心地のよさとは別物だと思う。大企業や役所といった上部だけが盛り上がってもねえ。雇用とかいったって今はパートや期間派遣でしょ。
地味でも和気藹々やってける地場産業を定着させるほうが、人としてずっとありがたいんじゃないの?合併しちゃうと地域に疎くなってそういうの下手になるでしょ。

何にせよ現状でも、合併ムードの中でむしろそれを回避しつつ合理経営化でうまく黒字転換してる町村があったりもする。
合併は所詮上からの蜜だ。それでいつまで続くのかな。合併で旧来の長はいなくなり、破綻しても纏め上げる長が見えてこないで混乱、なんてならなきゃいいが。

すいませんブルジョワジーに配慮するほど知恵がありませんで。



しかし朝日新聞の販売店。三鷹のTA所さん、小山の佐々KIさん。
なんでこうも右翼の末端が勤めてるかなと。やっぱ監視か?

投稿者 大尉 : 19:33 | コメント (0)

政治絡みってやつは…足引張りしか出来んのか

民主党
良ければ躍進、悪けりゃ解党再構築だろう。
先の選挙では48%だかの半数得票率だったことを自覚して欲しい。


うまくいくか微妙な所を、当初から足を引っ張り圧力をかけて、失敗するぞ失敗した嗚呼大変だなどと。
この人たちが望む結果とはなんだろう。

・短観過ぎる
・意思疎通が皆無
・盛り立てよりも絶えずプレッシャーと無力化

うーん。
派閥抗争なんて椅子取りゲームやったって加速度的に崩落していきますよ?
”貧しくても楽しい我が家”へゆっくり軟着陸できるように共闘していくのが筋じゃないかなあ…

結局”彼ら”はさ、「私の(人格思考思想信条など)全てからネタを抜き出す」ルールに則り(なんでそんなルールなのかは不明)
都合よく事を進めただけなんじゃないかと。3年前から薄々感じてたけどやっぱりそうだったという感じ。
蜜を吸えた連中は黙り、ババ引いた連中に騒がせてる感じ。



私がそれまでより執拗に本格的に虐待や尾行で潰され始まった昨年以来、政界的にも良くない傾向が続いている。
イスラエル情勢、フランス、ベラルーシ…。イスラエルなど奇跡的とも言える和平ムードが進行していたのだ。それをむざむざ…
盛り立てるよりも潰すべく攻撃するばかりで、それで成果がどうこう言うのもおかしい話だ。
結局、崩壊への誘導をスローダウンできたのは2、3年程度だったというわけか。そもそもが使い捨ての駒にしつつ、本人がにっちもさっちもいかなくなる罠か。
大体が秘匿したがってることを喋り続けている身だからね。難癖付けられているとしても不思議はない。

結局なんと言うか、折角有効なシステムが出来上がっても、運用してみるとどこかの傲慢ごり押しで有効に使われなくなる王道パターン?

アイデアやポリシーは無数にあっても、間に居る選者が許可したものしか実現されず、歪められたり全く無関係なものが出てきてはこっちに叱責が向いたり。
今はほとんど私の意思は反映されてない感じなので、お手並み拝見様子見のスタンスで居る。新プリキュアなんかいい例だ。

〜良いシステムをダメにする。イッツヒューマンソリューション〜

投稿者 大尉 : 09:36 | コメント (0)

多くの人々が知らなくてはいけない実態なんだけど

私が今まで集積してきた情報(記事にもしたわけだが)の数々と繋がっていく。
全ては輪廻、繋がっていく。これは人間も生物である以上避けることが出来ない。
いくら知略を駆使しようが、ぼろが出るのはそのためであり、だからこそ人は権力で「カラスは白いです」と言わせたがる。


http://blog.goo.ne.jp/riverparade/e/c2c44e98e7bcfd66db1d0113520256a8
逮捕される人は悪い人。

帰国後、さまざまな情報が手に入るようになってても、まだこんな単純な認識でしかこういう類のものを見ていなかった気がします。
国策かぁ・・・うーん・・・

お気に入りの札幌から ニュースの現場で考えることの高田さんのエントリの一部を引用してみます。
http://newsnews.exblog.jp/1431267/
この本を読むと、「愛国主義」とは何か、どういう存在か、をつくづく考えさせられる。おそらく、最近、世の中に広がり始めた空気は、排外的ナショナリズムであって、愛国主義とは違う。。。明示的にこそ表現していないものの、佐藤氏はそう言いたかったはずだ。そして、過去において、悲惨な結末を招くことを繰り返したのは、他者を受け付けず、挑発し、内に向かってばかり高揚する排外主義ではなかったか。

http://www.muneo.gr.jp/html/trap.html
「毒蛇」田中真紀子と「サソリ」鈴木宗男の対決は、両者を駆逐するための官僚たちによる天才的権謀術数(なぜか外交にはまったく生かされていない)の結果なのだが、両者の追放とともに、省内で拮抗していた1対米忠誠派、2アジア重視派、3ロシアその他の地域とのバランス重視派の三潮流の内、2、3が封じられ1一辺倒になっていく。イラクへの自衛隊派兵、最近のロシア、中国、韓国、北朝鮮との関係悪化は、その帰結とも読める。

まあつまり、鈴木先生が日記での発言だとマッキーが悪い印象ばかり目立ってしまうけど、
実際は両者とも追い出されたと。片方は新参者が内部改革しようとして邪険にされ、片方は睨みが怖かったので。
お陰で今のようなお米ワンワン、他はしーらないのムードがまんまと完成したと。首相も根本改革で無駄に時間を浪費することを再確認したと。

日本は、合議制だと目立った改革が出来ず(誰も着手せず)失速し続ける。頭領性だと偏重な改革でいびつとなり禍根を残す。という前例で来たわけだ。
たった4年で改革というからには郵政に絞るのは賢明ともいえるのも事実。それだけで”ああなる”ほど日本人は政策のみならず心まで停滞していたのだとも取れる。

私見では、合議制にただ戻しても失速が目立ってデメリットは大きいと思う。
ただ後継に頭領としてなんとか纏め上げる人材がいるかというと、宮崎駿や富野良幸の弟子達みたいな不安を感じる。
そういう意味で、厳しいなあ、と。裏方、軍師の采配とかがキーになってくるね。
(ちなみに来年のNHKドラマは信玄の軍師が主役だそうで)

独裁ファシズムってほどひどくなければ、お米ワンワンがもっと小さくなれば、
色々明確な問題点は見えているのだから、改善すれば体制はとやかく言われにくいんでは、と思う。
ただ国民が馬鹿だからな。「国民を」「国民が」とチヤホヤし続けた政治家とマスコミの刷り込みのせいで、テレビの音声だけですっかり政情を把握した気になっている茶の間の皆様。
長年そういう風潮を作り上げ利用してきたのは政府だけど、国民が政治を悪化させてるのもまた事実なのだ。



(以下、別記事だけど併載。)
代議士先生。
鈴木宗男議員の日記を見る限り、マッキーを毛嫌いしている。同じ外務畑としては不勉強ということらしいし説得力がある。
確かに大臣が不勉強で采配誤るのはどうかと思うことだ。

でも、
郵政法案を扱う時点で勉強に入った先生方の多さ、
メール問題で小学生並みのIT知識と謀略の拙さ(詐欺に引っかかるタイプ)をさらけ出した民主党勢、
大臣じゃないけど、議員だよね、と。

別に議員だって完璧超人である必要もなく現場で学習に入っていいと思うんだけど、何かこう、マッキーだけに限ったことではない全体的傾向のような。
政治が難しくなったのか、人のレベルが下がったのか。


で、さっきからテレビやビデオがビシビシきしみ、威圧感として体感できる。組織諜報による重力波や音波照射系統のトリック。
(書いてたらやめやがった 苦笑)
一方的な遠隔監視に付随する威嚇機能なのはこの3年間で明らかなんだが、人の発言の自由を奪うようなやり方はどうかと思うね。
まず扱きありき、粛清ありきのこうしたやり方を私は決して許さない。ファシズムや戦時風潮の部品ばかりだからね。



さてこんな事を書いてる午前中ですが、さっそく脳を操る怪電波を照射され胸が締め付けられましたとさ。
人に伝えにくい、知ってる人は黙っちゃう、非常に厄介な遠隔監視&暗殺手法でして。
それでなくても入力妨害、たまにカーソルがあさってへ飛ぶ。これもやはり遠隔操作信号なんだろうけど。

投稿者 大尉 : 09:26 | コメント (0)

ブログ記事に課金???

ブログの告発記事に課金する動きがある。
民主党関連記事で騒がれた二階堂ドットコム(現J-CIA)などがそう。

これって個人情報収集にもってこいだし、加害者側、体制側のスパイですよと宣言しているように見えるんだけど。
あの国民スパイサイト2chも同じ事やってたじゃん。ありゃ金集めの口実だって大いにばれてたぞ。

つくづく平和ボケの庶民と、謀略に染まり長けている組織連中とが乖離していく一方。
気付かぬうちに、弾圧戦争破産。

投稿者 大尉 : 01:26 | コメント (0)

デスノートへの警告

デスノートへの警告

私はこの作品が大嫌いだ。
なぜならそのネガな設定もさる事ながら、現実にあるテクノロジーやノウハウを茶化すための作品だからだ。
この手法による作品は、実は数多く世に溢れている。やけに具体的なものは疑ってよい。

現実にはむしろドリームノート、つまりウイングマンなのだが、それだとパクリだし内容が複雑多岐になってしまうためだろう、犯罪性に絞ってあると見える。
つまりこの作品がそれとなく世間に訴えたい現実とは、「運命を操ることによる殺人行為の蔓延と、その組織性計画性ならびに国家機関や裏社会への浸透」。
闇の呪術ビジネス。

私はそのノウハウで家族を失った間接的犠牲者であり、そうであるが故にいくつかの事例を探り当ててきた。
そもそもその書き手側に組み込まれ懐柔され利用されても来た。このブログや他ページでの記述の通り、プランニングに対する的中率実現率は異様に高い。

青木雄二、見沢知廉などの左翼的思想を持つ人間。つまりこれは右傾化ビジネス系の依頼による殺人。
隣国へ渡った北島康介たち選手団や、どこかの市町村市長。これはおそらく隣国系の依頼による政治的報復殺人。
私の弟はそもそも、ネット掲示板2chの裏を探ったりあすこのマスコミ板とかに政治批判を投稿したりした直後にパッタリ死んだ。

みんな心不全だ。多くが心不全や、急な心境変化での突発自殺。
私もまめに心臓を締め付けられ血行阻害、体の心まで固まるということをやられてきた。
運命を仕組まれて(精密配置)、念術で他人からやられる(実行手段)パターンが多い。この場合は付近に荒い呼吸をして凄い形相をしている男がいる場合もある。
念術に関しては他の記事があるのであさって欲しい。”共時性”カテゴリだったかな。

詳細は下記。ちょっと多いが調べる上ではさほどでもない。
http://www.geocities.jp/kasumin777/top.html
体験記、ほか。自伝中心。
http://aaa56.hp.infoseek.co.jp/bbs.html
掲示板、ほか。世の中の運命的殺人など中心。

与党がやけに幸運続きなのはなぜか。敵が自殺したり(故・永岡衆院議員)不運に見舞われる(メール問題)のは。


さて、通常なら素人っぽく「こんな酷い漫画いつまでも載せてるんじゃねー!」と息巻けばよい。
だがこの作品があえて連載されている理由のメリットを考えればそうは行かない。つまり連載がなかったら世間は知ることすら出来ない。

4年近く地獄を見てきた身から言わせて貰えば、「警鐘を鳴らすという性格を忘れぬこと。」
チャラチャラ浮かれてただの娯楽と取ってもらっては困るのだ。読者にも編集側にも。

国家没落に備えてのファシズム推進のためのプロパガンダになってもらっては困ると言っている。民間まで一緒になって財閥軍閥が強権を誇って開戦辞さぬ国に逆行させるなと。
ただの娯楽として重要情報がスルーされ続ければ、いつかはそうなる。現実的危機感を持たせなければならぬ。
ただの娯楽と軽く受取れば、気軽な模倣犯も現れる。賢しい子供が賢しく仲間を嵌める時代が来る。日本はまだおとなしいもんだが海外で読まれればさらに危険性は高い。

繰り返すが、「公開しつつも警鐘鳴らせ」。
「アニメじゃない!」の作品の一部内容が真実だと、20年後の今更ながらに知らされても遅きに失している。

関連記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/c/archives/2006/04/post_74.html

とりあえず集英社に対しては新書ページ経由で連絡しておいたが、いかに。

独り言
キラってのが完璧超人のキラヤマトに引っ掛けてるのは判ってるぞ。
天道総司なんてのを仮面ライダーカブトに出したけど、NHKの新選組!からのインスパイアだろ。
だから総司役をそのまま劇場版のライト役に抜擢したんだろ。

当事者からは透けて見える連鎖ぶり。


(4/24追記)
本当に連載終了、もしくは新シリーズになるらしい。
少しでも前向きなアクションに寄与したなら幸いだ。

きょうもデスノート(ドリームノート)の影響かは知らないが電車が止まった。
リモートで心臓も狙われた。
そういう人間は居り、実際に作中描写とニアな被害加害があるのだ。
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0604.html#24

投稿者 大尉 : 01:11 | コメント (0)

2006年04月09日

モトジーピー2006 カタール時点

モトGP。

開幕はロッシ散々だったけど2戦目は勝った。初戦は振れが出てたんで改良したっていう。納得。奴のドクターぶり(SE要素)は半端じゃない。
よくあることというか、ホンダはエース不在開発リーダー不在なんだろうな。ペドロサがすごいとしても育てる人間が居るのかどうか。
なかよし並列グローバリズムも結構だけど、レースみたいな戦いではドゥーハンやロッシ、ウォーレンやジェリーみたいのがいないとね。
そういうのを適材適所というんだろうけど、世の政治やら権力やら、大きくなるほどよく間違ってきてる。どっかの政党とか。
万事は楽曲やその演奏に通じるのかな。


いやしかしMOTOGPマシン乗ってみたかったね。前からNSR500のりたいとかいった妄想は言ってたんだけど。
4年前ならともかく、今は謀略絡みで体潰されちゃったから物理的に無理だろうな。
サーキット通いしたりリッターやGP125マシン借りてみたりレース参加を考えていく中で、どういう機会を与えられてどれだけ鍛錬習熟すればいいかイメージは掴んでいたけど、
そこまでやればなんとか、と思えたあの頃と今では余りに環境が違う。



こっちは転載。

http://www.maderv.com/Diary050729/20050729.htm
さて、オンリーワンブランドを目指すという健全な思考を抱いたヤマハと違い、ダークサイドに魂を売ることでオートバイ業界の文字通り暗黒面を支配するホンダについても語ろう。
 我が国のオートバイメーカーは、元々はヤマハが1番強い地位にいた訳だが、アメリカでの成功をバネに、その内ホンダがのし上がってきた。そして、2サイクルの強さでWGPを席巻していた80年前後のヤマハに対して、ホンダは自社の4サイクルのイメージに執着すべく、NRを投入したが、どうしても勝つことは出来ず、泣く泣く2ストで参戦するハメになった。しかし、ホンダはGPを4スト化して、自分の力を見せ付けたかった。
 そして、環境問題を武器に、政治を働かせた。結果、motoGPは4スト化された。ホンダは技術力を見せ付けることに成功し、多くのGPライダーは、機械の体をタダでくれる星、つまりホンダを目指した。
 しかし、ライダーとしての才能だけでなく、自分を表現する才能にも恵まれたイタリア人のチャンピオンは、機械の体になることを拒んだ。そして、星野鉄郎のように、機械の体をタダでくれる星から逃げ出した。戦士の銃を持って…。
 もろちん、ここで言う戦士の銃とは、ジェリー・バージェスのことである。ホンダに乗るライダーに必要なもの、それは機械のようにつまらない人間になり、人間性を否定してホンダのオートバイを速く走らせることである。
 しかし、星野鉄郎が逃げだしたことでホンダの計算が狂った。
 そこで再び政治を働かせることにした。排気量の縮小である。2007年からは、ホンダの圧力でmotoGPは800ccのマシンとすることになった。その際、ドゥカティの提唱したニューマチックバルブの禁止は無視され、WCMの提唱したギヤボックスの段数を少なくするという案ももちろん無視された。理由。どちらもエンジンの高回転化を阻む、ホンダにとって不利な条項だからである。

 さて、motoGPは、皆さん御存知のように、白雪姫と七人の小人の世界である。もちろん七人の小人とは、ヤマハ、スズキ、ドゥカティ、カワサキ、プロトン、WCM、アプリリアである。しかし、アプリリアはすでに餓死した。恐らく2007年を前にして、WCMとプロトンも餓死するだろう。スズキ、ドゥカティ、カワサキも餓死寸前まで追い込まれるだろう。そう、motoGPは、おごれる者久しからずの格言通り、色々なメーカーが挑戦するものの、80年代からは、基本的にHY戦争なのである。そしてこれは、基本的には政治的な争いである。まるで自民党内の角福戦争のようだ。他のメーカーは、何の力も持たない野党のようだ。これは、健全な見方を改め、ダークサイドに身を置けば、ある種面白いストーリーである。
 郵政民営化よりも、政治を角福戦争にしたほうが面白いことに実に似ている。

 窓を開けて太陽の光を浴びてみよう。
 では、我々一般のライダーにとって、こうした争いは役に立っているのだろうか? 難しい質問だが、私は否定的な考えに傾倒する自分自身を抑えることができない。技術の進歩に対しても懐疑的だ。

 仮に、私が16歳の時にサーキットでポピュラーだった、ヤマハのRZ250が、現在でもサーキットにおけるスタンダードだったとしよう。たしか RZ250は当時40万円位の車両販売価格だったが、最近のサーキットにおけるスタンダードマシンは、みな100万円から150万円位するので、ざっと 100万円もコストが上昇してしまった。仮に今でもRZがスタンダードだったならば、サーキット人口はここまで減少することもなかったのではないかという想像を私はよくする。

 環境問題を扱う学者達も、私と同様に技術の進歩に懐疑的だが、彼らは、技術が進歩するのであれば、自動車の排気量は小さくなるハズだといった皮肉を言うのが好きな輩である。理由は、同じ馬力をより効率よく少ないガソリンで発揮できるようになるのが技術の進歩だからだ。しかし、現実には、技術が進歩すればする程、市販車の排気量は増加していく。理由。消費者のニーズはエスカレートし、メーカーも火に油を注ぐからである。

 しかし、ここでエコロジストの意見を真摯に受け止めれば、技術の進歩により、本当は少ないエネルギーで効率良く移動できるオートバイを尊ぶべきだと私は思う。
 そう、そういった意味で、私はヤマハの電動スクーターに大きな期待を寄せている。こんな素晴らしい乗り物を開発したヤマハに心から拍手を送りたいと思う。よっ! スゲーぞヤマハ! とっととmotoGPなんて撤退しなさい! そうすればホンダなど裸の王様だよ。

 えっ? 何々? スズキとカワサキはどうすればいいって? あなた達はワンメイクレースに力を入れなさい。

うん?でも4ストローク化はヤマハも乗り気だったけどな。YZF−R1が好調でそれでいけると甘い考えがあったんだよね。
むしろ、HRC社長が「ヤマハはR1があるからいいだろうけど。2ストロークはまだまだやれる!」って怒りのコメントして、ホンダ社長に怒られて後日撤回したんだよ。

というか4ストロークの骨子はドゥーハン発言が元じゃないのかな。
98年だかに「1000cc4ストロークなら面白いね」ってインタビューがあった。

投稿者 大尉 : 12:00 | コメント (0)

政治的経緯で入れ替わる傾向が目立つ昨今

旧来と入れ替わり納まった人々は、あるいはクーデター的なことに利用されただけかもしれない。
別にタイゾーは悪巧みで当選したわけではないように。
あるべき人が追い出される仕組みが盛大に働いて、という構図が各界で目立つということ。

以下は一例。

【政治方面】
城内実(落選)
国民新党の面々
鈴木宗男
(微妙だけど)田中真紀子
(自発だけど)天木直人

【東映】
白倉伸一郎とその系列のスタッフ
入れ替わりにブレイドと響鬼のスタッフ

【サンライズ】
福田みつおに独裁疑惑(スタッフがやんわり暴露したり)
(自主?)谷口吾朗

投稿者 大尉 : 10:29 | コメント (0)

ネット掲示板事情を振り返る

4年前、2ちゃんねるは死んだという言葉があの掲示板の隅々まで駆け巡って、納得できた。
どんどんサクラたちがおとなしくてお行儀よくて味も素っ気もない連中ばかりになって。
やたら人の動向を探るスパイみたいなのも同時に増えてきて。
最初の頃の、おっかないけど楽しいような感じは消えうせた。

ふたばちゃんねるも最初はクリエイティブで面白かった。
今はただのエロ画像定期貼り付け部隊の住みか。以前より格段に宗教や政治団体の街宣投稿も増えた。

ネットは腐った。腐ってるのにチーズ大好きな悪酔い連中が群がってる。

ある人から聞いたんだけど。
あめぞう陥落はつまり圧力だったと。2chまでの流れは全て予定調和だったとも。

投稿者 大尉 : 10:11 | コメント (0)

きょうのブログ 060409

NHKは無料にしろ。でなきゃデコード制にしろ。
テレビは持ってても見たくない契約したくない権利を奪うな。


ガンダムSEED、キラヤマトみたいな完璧超人気に喰わない、いやむしろ礼賛、という対立構図って。
実は全体主義に個性は不要、という勢力とそのアンチの派閥抗争みたいな感じだったりして。
小泉たたきっていうのも実は既得権益側の攻撃だったりして。マスコミの場合はそいつらに記事見せることで鬱憤晴らし。
叩くのは無制限に出来る。叩かれる側になると余りの制限に辟易しながらになる。かつての社会党政権然り。


ホームレスなどの浮民層を取り込んだ勢力って馬鹿にならんよな。
まあ現代はどこまでも金たくさん持ってるモン権力のデカイもん勝ちだからあれだけど、マンパワーは永久に不滅です!
実はニートフリーターみたいなあまり勤労に積極性のない層がやってける社会構造も実現できるんだろうな。出来ない振りして過労死するまで働かせる土壌を崩したくないんだ。
皆も知ってるだろう「仕事だから」という魔法の言葉を。

投稿者 大尉 : 10:03 | コメント (0)

2006年04月08日

メビウスとか

ウルトラマンメビウス、リュウの叫びにぐっと来たね。「なんも守れてねーじゃねーか!!」
凄く生々しい。まるで本当にモデルとなる現場があるみたいだ。今回はウルトラマンとガイズで共学する路線なのか。

エウレカセブンブラッドプラス
一見収益が低そうな中でどんな工夫で収益性を高めるか、という点ではむしろ好材料か。
楽曲カタログとネット配信と同人材料、が目立ってわかる点だけど。
少子化と趣向の多様化はシンプルな商売を難しくしてるように思われる。

投稿者 大尉 : 18:53 | コメント (0)

2006年04月07日

アニメ よもやま話 060407

NHK「プロフェッショナル
宮崎アニメの名物PD鈴木氏の回を見て、つくづく販促はコピー次第なのだと、現場の雰囲気を実感した。
かみちゅ!」「GARO」いずれもこれで躓いていそうな、隠れた名作っぽくなりそうな作品。
伝えないと人は寄ってこない。伝える言葉次第で何割という利益が違ってくる。


ゼーガペイン。
ラーゼフォン、ファフナー、アクエリオンに続くエヴァンゲリオン焼き直し。
伊東もの、赤毛の主人公、川澄、ショタ、どっかで見たな。伊東ものは最初はかっこいいが次第に支離滅裂になっていく傾向があるので注意が必要だ。

以下独言。
ソゴルってサガラ軍曹だろ。郷はゴウともキョウとも読める。水泳部ってところまで持っていきやがったか。
裸で走り回る所はマイオトメからの使いまわしで。

投稿者 大尉 : 10:27 | コメント (0)

べらべらと

議員を引き込む性質があるらしい。
世に出てすぐの通院絡みで、紹介された有力市議の計らいを受けた。
戸田では、ごみ集積所の管理をするにあたり直談判した土建系市議に世話になった。
作業現場が参議議員事務所だったこともあったし。
何の因果か部活の先輩が新鋭市議だ。
生涯一人として議員と縁がない人もいるだろう。そういう意味では私には定期的に縁があった。

最近の報道を見ていると小沢さんがどこかそっくりだ。ゼネコン系らしいし与党側のやり口を知っている。

だが機会はあっても、親父に似、またその家庭内暴力に潰された内向人格は対人関係を構築できない。
シックスセンスが追い討ちをかける。他人の意識と溶け込んで、その混ざり合った感覚に恐怖してしまう。
ジョジョのスタンドじみたものを内包している。恐怖でソレが暴走し凶悪さを膨張させていき止め様がなくなるのが怖い。
即ち間接的遠隔的な疎通がベターということになる。自分自身はうだつが上がらないが影響しあった相手は恩恵を、あるいは不利益を受ける可能性がある。

こうしたサイキックな概念でもすでに社会性が成立するほど普及しているらしいことがこの数年でわかった。
社会運営の裏表を担う面々にはすでに常識であり、サイキックな衝突や篭絡も激しくあるようである。醜い権力闘争。

すっ飛んでて理解しにくいSFやアニメ。それはすでに実現しているからこそ作られている。
生物は人間といえど、ありえないことは想像もできない。まだ起きてないことを余り具体的には表現できない。
それは未来から教えられているだけの空想かもしれない。


親父はまるで某北主席「だった」。肖像写真を部屋に飾らせ崇拝を強いる。
いかにもマザコン大卒な、ガキのようなヒステリー、学歴自慢、さっぱり冴えない家庭運営。これは母も同じの似た者同士。
弟は200万搾取された。死んだほうの弟の保険金は不透明に「適正運用」された。
家族みなその強烈なヒステリーに人格を打ちのめされゆがめられた。パワーだけが先走りしても稼ぎや出世にならない人だった。
左狩りが長年続いていたとすれば、批判的精神ということで何か陰湿な工作でもうけていたかもしれない。そういう余裕の無さが絶えずあった。

あれはある意味、団塊世代の落とし子と思う。
権威主義威張りちらし、勝ち組先生や利権を味方につければおらが天下。

だがこれからの斜陽の時代はそれでは潰れてしまう。黙って付き従い維持すればよかった時とは違う。
今必要なのは身分を超越した教導役「ヒカル先生」である。本人が溺れないようにしながらも上を叩きたしなめる。
与野党問わず、ソニーも任天堂も叩き褒める。バランサー役。
つまり意識的合理化。いい年の大人をきちんと叱れる子供はかなり自信もつくだろう。舐めるような行き過ぎは逆にたしなめればよい。

礼儀とか常識的社会人という発想とは対極だ。そうやって叱って潰す動きがあればソレこそ無駄。んじゃ団塊世代がいつまでも仕切ればよい。
だが団塊はみんな定年して影響力を失う。年老いて失ってからいびつな社会構造に泣いて苦労しても遅いよ。

人の役に立つ。それはいい響きだ。だが中身はきちんと把握し精査しないといけない。
政治家がやってきたように小手先の美辞麗句では困るのだ。内部腐敗が気付かぬうちに進むから。

などと書いてたら無しの礫の親父から電話が。あっちもまたサイキックな一員なので把握していたのだろう。


官邸メール見てちっと感じ入った。なるほど恵まれてるという視点ではすでに破格なのだ。わかっていても言葉にしないから実感が薄らいでいた。
そういう破格の人間が早々滅びるものではあるまい。そうなるようなら世の理が崩れるほどの深刻な事態なのだろう。
喰えないから慌てるような人間ではなくなった。その上で世の理が自分をどう扱うのかを観察していきたい。

小泉叩きは当然だ。確かにえらく強引で冷酷だ。だが誰が同じことを改革しても似たようになっただろう。そもそもそこまでやれなくてうやむやになったんじゃないか。
荒療治しつつ無理を最小限にする、はなから無茶なんだから。むしろ崩落スローダウンや次代への布石にもなった。
ただ郵政資金をだらだら民間に流す愚策にするのも次代の仕事。その時々でやり方というものがあろう。

ハイエナから国を守らねばならぬ。襟も正さねば。だが血の粛清していい、いくらでも監視管理していい、と言うのも違う。
結局は自ら毅然とした人間を育てねば。上から規則を押し付けるのは旧来の教育現場となんら発想が変わってない。
小泉やタイゾーのわしズム強調はその意味で正しい。あした北斗の拳世界になっても流されず惑わされず、自ら切り開ける強さ。
「ザレムの母の前で泣いてるぼくちゃんたち(銃夢)」ではいただけない。




(以下、記事すっぱ抜き)

うわあん、さすがはぼくらのまっきー!

党内外で敵が多い小沢氏に真紀子節で最後の援護射撃だ。この日の本会議後、国会内で取材を受けた真紀子氏は「この代表選で一つ、危惧(きぐ)していることがある。自民党は小沢さんが代表になるのを怖がっていて、妨害工作をしているのが見えている」と突然の爆弾発言。「小沢有利」の情勢を覆すべく、一部の自民党議員が民主党議員らに小沢氏への投票をやめるよう説得しているとした。

 真紀子氏は、自民サイドによる“小沢つぶし”について、「族議員別、年次別、出身県別に(民主の)議員を切り刻んでいる」と解説。「自民党は計画的にやっている。国民は知らないですけど、これが小泉さんの手法」と吐き捨てるように言った。自民党時代に「産みの親」となったものの、その後、決別。今や天敵となった小泉首相を突如、名指しして猛批判した。

 突然の爆発に戸惑う記者を横目に「どこに証拠があるのか?と、また(武部勤自民)幹事長に言われそうだけど、それを言ったら教えてくれた議員に悪いですから」ときっぱり。偽メール問題で失脚した永田寿康元衆院議員とは比べものにならないほどの“証拠”を握っているのか、自信満々の表情で続けた。(報知)


定説覆す発見。

米国の科学教育団体「ナショナルジオグラフィック協会」は6日、1700年前の幻の「ユダの福音書」の写本を解読したと発表した。

 イエス・キリストの弟子ユダがローマの官憲に師を引き渡したのは、イエスの言いつけに従ったからとの内容が記されていたという。
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 解読したロドルフ・カッセル元ジュネーブ大学教授(文献学)は「真実ならば、ユダの行為は裏切りでないことになる」としており、内容や解釈について世界的に大きな論争を巻き起こしそうだ。

 13枚のパピルスに古代エジプト語(コプト語)で書かれたユダの福音書は、「過ぎ越しの祭りが始まる3日前、イスカリオテのユダとの1週間の対話でイエスが語った秘密の啓示」で始まる。イエスは、ほかの弟子とは違い唯一、教えを正しく理解していたとユダを褒め、「お前は、真の私を包むこの肉体を犠牲とし、すべての弟子たちを超える存在になる」と、自らを官憲へ引き渡すよう指示したという。(読売)

投稿者 大尉 : 10:22 | コメント (0)

2006年04月05日

都市部に出て地位を得た人間は中央な考えしかしなくなる。

私には目立った故郷は無いが、地方をめぐって何とかしたくなるのは商店街や観光町村、それに農村とかそんなのばっかりだ。
放っといても都市部は元気だし。

(以下転載)


縦並び社会・格差の源流に迫る:消費者優先の果てに
空き店舗が目立ち、昼間でも薄暗いアーケード=和歌山市の「ぶらくり丁」で3月17日午後4時37分、小松雄介写す

 街の名は「ぶらぶら歩く」が由来ともいわれる。しかし、今は歩く人よりも自転車で通りすぎる人の方が多く見える。和歌山市中心部の「ぶらくり丁」には八百屋も酒屋もない。市郊外や大阪府南部の大型店に客を奪われ、5年前に老舗百貨店が倒産したことで衰退が加速した。
 大型店の出店を規制する大規模小売店舗法(大店法)は00年に廃止され、大型店で買い物しやすくなった一方、全国でシャッター商店街が増え続けた。
 市内で薬局を経営する岩本研さん(55)は「彼の進める規制緩和が100パーセント正しいとは思わない」と言う。高校の同級生で選挙の応援もした竹中平蔵総務相のことだ。
 竹中氏は履物商を営む家に生まれ、高校までこの街で暮らした。95年、雑誌への寄稿で大店法を「悪名高い」と批判し、24時間営業も少なくない米国の大型スーパーについてこう触れている。「好きなときに欲しいものが買えるような社会。これこそが自由の国アメリカの真髄である」

   ■   ■

 97年夏。大店法の見直しを検討する国の合同会議の委員3人は欧州各国を視察した。結果を報告する「委員限り」の資料が残っていた。
 パリのフランス建設省。大型店の出店を規制するロワイエ法について委員が「競争の自由を害しないか」と尋ねると担当者は「近隣に小売業がなくなるのは困る」と答えた。「消費者は安い方が良いだろうが価格だけの問題ではない。大型店は都市中心部から離れ、自動車や大型の冷蔵庫を持つ必要があり、街の高齢者には不便だ」
 フランスは規制緩和どころか、96年にはロワイエ法を強化したラファラン法を制定している。
 やはり郊外への大規模店の出店を規制するドイツのベルリン市。「食料品は自動車なしで買い物ができるようにすべきと考えている」
 合同会議は欧州の実情を重く見た。ではなぜ現実は逆に向かったのか。97年12月、合同会議は最後の4回の議事録を非公開にした。毎日新聞が入手した議事録にはこんなやりとりがある。

 「大店法という船から新しい船に乗り換えよう。冷たい海に飛び込むのではなく、新しい船を用意している」(議長の故田島義博・学習院長)
 「なぜ年内の結論にこだわならければいけないのか。生活がかかっている中小商業者に、姿が見えない船へ飛び乗れといっても説得不可能だ」(谷村昭一・日本商工会議所参与)

 大店法は米国が日本に撤廃を求め、96年にWTOに提訴した。政府は97年5月「法的措置を含めた抜本的な検討を行い、12月までに結論を得る」と閣議決定していた。合同会議の複数の委員は「大店法廃止の結論ありきだった」と証言する。
 谷村参与は今、後悔する。「泥舟とまでは言わなくても、不完全な船に乗せられてしまった」

 この10年、海外の流れとは逆に規制を緩和した日本。「消費者のために」と大店法が廃止された後、何が起きたのか。大型店同士の競争が激化し、経済産業省によると、04年6月までの2年間に全国で大型店の1割にあたる1561店が撤退した。

 自分たちの街を守ろうとする動きも出ている。福島県は昨年10月、売場面積6000平方メートル以上の大型店出店を事実上規制する「商業まちづくり推進条例」を全国で初めて制定した。竹中氏と親しい本間正明・大阪大教授ら、経済財政諮問会議の民間4議員はこうした動きをけん制する意見を表明した。
 「民間に対する規制を強化し、構造改革に逆行することになるのではないかと懸念している」

 和歌山市の商店街「ぶらくり丁」。パンを買いにきた阪部登志代さん(84)は「昔はこの辺りを歩けば何でもそろったもんだが。ほんま年寄りには不便な街になってしまった」と嘆いた。
 竹中氏は故郷の現状をどう見ているのか。取材に「ぶらくり丁の人は消費者の嗜好の変化に対応策を取れなかった。創意工夫の問題だ」と答えた。

=つづく
毎日新聞 2006年4月5日 18時11分 (最終更新時間 4月5日 19時35分)


転載の転載

http://www.pointex.biz/~wataru/mt/archives/2006/04/05182303.html


国民が苦しめられるのは大増税だけではない。政治不在の5年間で世間は勝ち組、負け組に二分され、あらゆる分野で格差が拡大した。
「生活保護を受けている世帯数は昨年度、月平均で初めて100万を超えたとみられています。バカ高い商品が売れるのは大都市圏だけ。地方の消費は今もグズグズです。地価公示でも、商業地でプラスに転じたのは東京、大阪、名古屋くらい。全国平均はいまだに前年比マイナスが続いています」(シンクタンク研究員)
 東京の中でも格差は広がっている。ノートや鉛筆代、給食費を払うカネが支給される就学援助を受けている子供の割合が3割を超える区は23区中7区。とりわけ足立区では、半数近くに達しているのだからムチャクチャだ。上場企業の連結経常利益は3期連続で過去最高を更新する。それでも増えたのは非正社員ばかり。派遣社員は200万円、フリーターは160万円程度の年収で暮らすよう強いられている。
<日刊ゲンダイ4月5日号より引用>

有権者の側の責任ということでいえば、いちばん人数の多い団塊世代が戦犯であろう。
彼らに「さんざん暴れたくせに、このザマはなんですか!」と野次ったところで暖簾に腕押し。ハナから勝ち逃げするつもりでいる。
あとは野となれ山となれ。なんのことはない、いちばん嫌っていた父親世代のその無責任さを彼らはしっかりと継承し体現しているのだ。「大人を信じるな」ってほんとうだな。


投稿者 大尉 : 20:46 | コメント (0)

信念

私には変わらぬ信念がある。
ただただ、孤立無援誘導と妨害工作の渦中に翻弄されベストを発揮できないだけで。
何に利用され罠に嵌められたのかすらわからない。自宅に居ながら様々な仕組みごとがが勝手に一人歩きしていく。
まあ、人生そんなもんだろうけど。

この所、もう死ぬもんだと吹っ切れたおかげで言えなかった事がさらに言えた感がある。
人生投げればさらに自由が増す。だが後は無い。
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0604.html#5

人間、自分がダメだと思っても奮起できたりする。
でも自分の所属する組織、会社や国がダメだとわかると一気に萎えて動けなくなるものだと知った。


国会議員が罠に嵌められたとて、生活保護にまで落とされるだろうか。(国会議員の月給は単身生活保護の2年3か月分。)
その生活保護さえ打ち切られそうになって、謀略に屈するだろうか。
まず一般庶民ですらありえない、そういう状況にまで追い込まれた。だが信条に殉じることにした。

いるかなこんな政治家。まずいないだろうな。
だから誰も、いちばんやばいけど一番大事なこと(闇の部分)には触れないんだ。一番大事なことが改革されないんだ。
良くも悪くもパフォーマーみたいな性格が強くなる。

何の因果かNHKでそのとき歴史が動いた 白州次郎を放映してる。
中々に学ぶべき人物と見た。

投稿者 大尉 : 18:40 | コメント (0)

デジタル放送の録画って

ぼくわばかなんでアレなんでずが・・・

一年分の仮面ライダー録画に5万円(RECPOT 250GB)ですか???
次世代光学メディアってそんな高い(千円以上)んすか???

…軽く調べると、録画に関する仕様、コピーワンス(copy once 一回だけよ)に関する制約みたいで。
HDD-->DVDへのムーブ(移動)が消極的な現行機種が多くて実質ダメみたいで。

HDDレコーダーの仕様を見て思ったんだけど、家電メーカーって保守的閉鎖的だよね。外部HDDも使えないんだもの。
PCベースの革新的メーカーが出現して、既存破壊してくんないかな。PSE悪法なんか後押ししてる業界に未来があるのもどうかと思うんだ。
松下幸之助って、当時のベンチャー先鋭だったんだぜ??

良いものを生み出せばいつまでも残る。それがやがて業界を逼迫し始める。
新車がすぐ売れなくなる、飽きっぽい、中古車が人気。そりゃそうだ、そういう国民性を育ててきたんだから。
政治家や財界はこれを政治力によって牽制し保守的に縮こまろうとする。金持ちだけで互いに高級品を生産し買いあさるが行き詰る。
もうなんか、”亡国手前でバブルやって最後の晩餐しておこうぜ祭り”??

みんな気付いてるよ。新しけりゃ魅力ってもんでもないことに。中古でも粗方充足するし、ゲームもテレビもクルマもあの当時でしか出せなかった良さがある。
リストラで次代しか睨まなかった思わぬツケだな。下野した被リストラが面白かったりとか。
温故知新。過去は後ろめたく振り返るだけでなく新たな発見でもある。


…で、著作権サイドで考え直す。
コピペ自由だとファイル共有を防げない。CDDAだっけ?ああいう発想か。
せめて、家電系のHDDとDVD間だけでしかループできないように出来ないのかな。コピーワンスの仕様は粗暴すぎると言うか。
どうせデジカメで直写したりするようになるでよ。根本的には防げない。

もうあれだ、赤鬼青鬼を各家庭に常駐させよう。「ソレふぁいる共有ダナ?」ってその都度説教させるの。
すげえ高度。ある意味人権擁護法案。


地デジで北海道の民放が悲鳴 多数の送信所で負担大
2006年04月10日18時53分(朝日)

 地上波テレビをデジタル化する国の方針に、北海道の民放5局が悲鳴をあげている。面積が広大なため、キー局を上回る電波送信所を開設しなければならない。ライバル局と共同で建設したり、国に支援を求めたりと、対策に懸命だ。離島や山間部が多い県では、同じ悩みを抱える放送局もある。

投稿者 大尉 : 09:49 | コメント (0)

天上り

天下りは常識にまでなってるのに、あんまり例を見ない天上り。
監督官庁の仕事っぷりを向上させるには、まず監督する業界の底辺の人間を吸い出すことからだと思うんですが。
現場慣れ、職務慣れはしていても明らかに底辺の現場事情や空気を知らない染み付いてない専門家や公務員政治家。
そんなワイドショーのゲストを見ながら嘆息するのはもう飽きた。天下りの延長でコメンテータやってるOBのトークのダメっぷりといったら。

たぶん実現すると妨害じみて、”おのぼりさんは所詮何も出来ないじゃないか工作”があるだろう。
だから上層部の感覚に適応する教育も、教育が身につきそうな適正も必須だ。
でもこんなの一部の天下りも苦労は一緒。権威がかったおっさんを定位置に座らせたりする民間の苦心に比べればよほど有意義。

まあ別にポストへ招致しなくても、本当は上下の会話、意思疎通さえしっかりしてればいいんだけどね。
「県庁の星」じゃないが、どうやったらそういう動きが盛んになるかな。

改革したら新たなすれ違いとか、そういう光景が目立つ昨今。
何かを変えようという動きは無駄でないのだから、なるべく柔らかく、適正化を絶えず模索できるようになればよろしいかと。
片方の権限側だけの思い込みが具現化しているっていうパターンが多いのではないかな。

ママは絶えず家族に聞くでしょう、きょうはなに食べたい?
ムスカ様みたいな母君に、ほれうまい寿司だステーキだ、て出されてもねえ。
いやでもたまに聞いてくれるお願いの貴重さというのもあるし、普段はお任せしといても安心な”ママメニュー”というのもあるけど。
それも柔らかさって奴かな。

投稿者 大尉 : 09:00 | コメント (0)

きょうのブログ 060405

わあい32さい

朝のワイドショー見てると案の定、民主代表選の話題。ゲストの中に「まず対案がないと」という意見があって、何か従来の理想論だなあと。
体制固めが出来ない奴らが何を言ったところで理想主義、同人活動、社民や共産だよ。
なんかもう従来の民主って対案さえ出せれば大満足の、”どっか欠けてる同人活動”なところに落ち着いてるイメージがあって。
議席獲得すら戦術がものを言うようになった、つまり戦争じみてしまったのに。優秀な意見だけで数が取れない国民性になってしまってるのに。
こういうとき公務員とハイソ(医者とか)はダメだね。既存の発想に溺れてても食っていけるから。
変わり身の早さと言うかね、別に政権奪取と政権維持でミッションの性質が違ってもいいじゃん。
ゲリラな立場で勝ち抜くってそういうことでないの?


「生きてくれ」ってそりゃ無理だろ。
フロントラインを生かすのは励ましや嘆願じゃなくて補給だっつの。バックヤードの役割を間違えちゃいかんて。


社内ファミリー制度って面白いな。リストラでギスギスした所とは好対照。
しゃちょうぱぱ、おこづかいあげてー!


貧しくても楽しい我が家
てな感じで今よりわいわいやってた昔の庶民は凄いね。


春なのに二度も台風が来て大いに荒れた。(同程度の低気圧)
同じ頃に地震も散発した。
どうにも尋常でない。こんな風景も毎年見られるようになった。

世の中の動きをマスコミが纏めてくれるけど、若手が急進だのベテランが良いだの。
なぜ若手とベテランが対立関係みたいになるんだろう。双方で意見を出し合い纏めたほうがずっと良かろうに。
これも多様化の影響なのか。それぞれ勝手言い出す光景が目立つのは。

温故知新でいかないと結局は天下取りになって、ボスが変わるたびに世の中が急変してまとまりがなくなるだけのような。
世が混乱してると、外敵が狙うチャンスとなってしまいかねない。内戦を手助けするのは世の常だし。
私はそういう意味での危機感から阿呆だなと言わしてもらいます。

投稿者 大尉 : 08:35 | コメント (0)

共時性の一例として欠かせない。

http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0403.html#26
(6 分析)
きょうお昼前、六本木ヒルズの回転扉で子供が挟まれて亡くなったという。

(9 分析)
(6)についてもう少し分析。

今日の昼に、六本木ヒルズ回転ドア事故で亡くなったのは「涼君」

昨晩、テレビ朝日の深夜アニメ「エリア88」の最終回で、
最後をスピーチで飾った声優が、同名だ。
「広橋 涼」

その番組のあとは、映画「スーパーマン part1」だったのだが、
劇中でクラークケントは、やはり回転式ドアで挟まれる。

投稿者 大尉 : 01:02 | コメント (0)

2006年04月04日

寝耳に水

そう遠くない、と申し上げておこう。私の感覚は他者依存であまり精度が良くないので。

15年先、あるいはそれよりも前後。大凶が突然やってくるだろう。
普段平和ボケ洗脳に漬かりきっていたため、大半の人々には”寝耳に水”であろう。
毎日チクチクやられながらも危機感と信念を捨てなかった人たちはあまり慌てないだろう。

人心はリモートにマインドコントロールされている。
運命も然り。当然に天災もまた。
そんな傲慢を天罰だなどと吹聴して平然とする手勢ある限り、必ずそれはやってくる。
矛盾裁かれぬも変わらず繁栄続いて候などと胡坐をかけば、土台から総崩れになるように歴史とは出来ている。
それを本能的に知り悪といえど自重を心得たのが先人達ではなかったのか。

余り公言したくはなかったが、弾圧により胸が焼けるようでやばめなのでそろそろ言っておく。
そういう目にあって死んでいった人も多いのだ。告発体験記とかで何度か紹介してるけど。(関係リンク 参照)

まあとりあえず、各自そんなときに備えて「クロノクルセイド」アニメ版でも見なさい。
あれは実際にあったことがモチーフだからね。
マンガとは現実を茶化すためのスケープゴートでもあるんだよ。

…おやおや、日付といい不吉予言にはぴったりの日だね。しかもあしたで32だよ。33散々でなくてよかった。

投稿者 大尉 : 20:21 | コメント (0)

2006 東京モーターサイクルショー

DN−01(スクーターを意識したオートマバイク)って。
ある意味マグザムをもっと突き詰めた感じで完成度高いね。動画で見ると良くわかる。
クルマって感じする。これで車中泊用にガレージつきテントでも付けばねえ。
何より障害者でも乗れそう。ライトスイッチのところでシフト操作できる。琢磨マシン?

スズキ新型スカイウェイブは流行に合わせたデザインと機能向上。
カワサキZZR1400はGPマシン的な婉曲フレームで低重心化。
ヤマハVOXはリードを思わせるデカトランクスクーター。125出してちょ。

DN−01のすばらしいのは、従来のオートマではなく機械式なところ。
滑車を使っていた従来方式だと、熱でバネが柔らかくなったりグリス切れで動きが悪くなったり、
動作不安定、とにかく出来の悪い玩具を安いからと採用していた感じだった。

機械式だと、Vベルトをはさむ動作が機械制御されていつでも同じ動作をする。
簡易MTにも転用しやすいわけだ。従来品はパワーバンドはずれてから再加速するといつまでもダレてたから。
(DN01はむしろマニュアル変速機構の場所に組み込むクラッチ一体タイプだけど)

ここまでクルマと同じになってくれば、むしろ実用性でMTなど目じゃない。
同じV2エンジンなのでVTR250オートマも出せそうだし。
バイク便やってたとき、C1ノロノロの夜の寒空に疲労の余りクラッチレバーが握れなくなり前の車を前輪で押してしまったのはいい思い出だ。

関連記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2005/01/post_58.html
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2005/01/post_63.html
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2005/01/post_57.html
内部関係者しか知らない、へたすりゃプランナーすら原稿起こし初めの時期(0501)に
私がいちからプランニングしてるってのは、はたして共時性を人為運用する先進技術の賜物なのかどうか。
私のプランのほうがもうちょっと先を行ってるけどね。現行エンジン使い回しとか言う発想がないから。
「近未来潜水艦しか発想できない銀髪の少女艦長」みたいなものかな。

…で、売るのを先行するしかないと思うわけですよ。
散々試乗してもらって、「これは便利で速くて面白い!」という評価を頂くしか。
外見だけだとぱっとしないもんね。ソフトウェアで勝負なんですから。
人間本当、ソフトウェア(ヴァーチャリティ)の把握に弱い。
私はその意味での売りを増やすために、ダミータンクや奇形エンジンで収納増やそうって思ったんだけど。

投稿者 大尉 : 18:54 | コメント (0)

シンクロニシティ(共時性)を意図的に取り入れた作品

シンクロニシティ(共時性)を意図的に取り入れた作品

・天空のエスカフローネ
・ノエイン 〜もうひとりの君へ〜
・カードキャプターさくら
・涼宮ハルヒの憂鬱

投稿者 大尉 : 18:54 | コメント (0)

小学生に英語必修だって。

小学生に英語必修だって。あほやね。
すでに自己満足で公文式だの進研ゼミで触れてるのは一杯いる。でもそいつらの大半は大人になるまでに忘れる。使うこともない。

そんなに英語を身につけさせたかったら、米国に併合打診しなさい。52番目の州になり筆頭国語を英語にするんだよ。
生活で使わん言語を何年教えたって覚えるわけがない。仕事などで必須になれば数ヶ月で覚えるさ。
どっかの帰国子女元国会議員さんも言ってましたぜ。

昨年末あたりから変な改革が目立って現れてきたね。F1とかPSEとか。2年前以前よりも目だってひどい。
大丈夫か日本、大丈夫か世界。
先週のクルル曹長の台詞が思い起こされた。「いや、これじゃ改悪だなぁ…」
ま、へんなカルト(でも上には公安がいるらしいが)に追い込まれて隠居状態で餓死寸前の人間の愚痴ですがねー

http://www.kiuchiminoru.com/blog/2006/03/post_16.html
人権擁護法案、郵政民営化法案はじめ権力の一番のタブーに触れてしまったため反対勢力に殺されるかもしれない(冗談で言っているのではない)。

投稿者 大尉 : 10:11 | コメント (0)

知らぬ間にわけもわからず

私は知らぬ間に一方的に、予算をかけられたり、眼鏡にかなわんといっては憎まれ追い込まれたりした。
どうも一方的な人々は気まぐれというか、善意も悪意も一方的で困る。
彼ら(の一部?)は抱き込もうとかまったり、抱きこめないから脅し追い込んでるようにも見える。政治的にはオーソドックスなフロー。

充分な話し合いによる意思疎通、納得なくしては、せっかくの膨大な予算も活きるわけはない。
活きた予算執行を出来ない日本人が、日本という国をちゃんと存続させられるはずがない。
かまうというのは賄賂である。賄賂横行、金銭至上のツケは麻酔状態の一般庶民の目にも次第に写るようになってきている。

こういう顛末の天罰は衰退亡国規模でやってくる。信じて盲目に従ってきた庶民が一番とばっちりを食うのだ。盲信して自ら麻酔にかかってきた罪はあるのだけど。
日本はこういう、上や隣に合わせて人に向かって平気で石を投げる阿呆が多すぎる。内容を理解せずに合わせるだけの阿呆が。
そういう国はカルトが支配しやすい。現状がそうではないのか。

以下は比喩であるが、僕は拳銃を愛せない。刀剣こそが精神としても美しい。
拳銃は人にやらせて自分は触れない。子供が喜ぶ安直機能である。
但し昔は底辺庶民が泣いて耐える格差の国でもあった。何でもかんでも悪い所まで昔を礼賛するのもまた阿呆である。

投稿者 大尉 : 10:10 | コメント (0)

きょうの雑記 060404

朝テレビつけたら女性アナが「小沢さんの演説面白くない」とか言ってやがんの。
ふざけんなお前みたいのがパフォーマンス政治を後押ししてしまうんじゃい。少なくない一般庶民の代弁者である所がまた悲しい。

警官が拳銃自殺だって長野で。つい最近連続して埼玉とかで相次いだよね。意図的な、念術がらみの自殺誘導工作の予感。

民主党は、とにかく先の選挙であってもほぼ50%の得票率であったことだけは忘れないで欲しい。

そういや3年前、テレパシーな遠隔監視や意識操作を受ける中で、小沢さんだけはダメだ、という意識誘導をかけられたことがあった。
そういう岡引みたいな手合いがそう思い込ませようとしてたってことは、やっぱ恐れられてたんだな。


川崎の今井容疑者は典型的な、「被意識誘導型」犯罪者だな。
バスジャック犯や池袋通り魔と同じ。悪魔とその下僕達は絶えずそのような”材料”を探している。
遠隔監視が出来るように、遠隔で高みの見物も出来るらしいし、してるようなこともにおわしてきた。

投稿者 大尉 : 08:40 | コメント (0)

2006年04月02日

アレな影響

いずれも代表例というか、全部は思い出しきれない。

【アレな影響で良作になったもの】

龍騎
ファイズ
GARO
サヴァイヴ
アクエリオン
アルス
かみちゅ!
ローゼンメイデン
シャナ
マイヒメ
マリみて
十二国記
マイメロ
カレイドスター
雪の女王
ヤングスーパーマン
ガッシュベル
マドラックス
スターシップ オペレーターズ

アニフェス
1クール毎のOP主題歌チェンジビジネス
クールビズ
ブログ、wikipediaなど。(要するに掲示板から言論やDBを分離する流れ)
魔法瓶浴槽フローピア
NOVAうさぎ
ファンタCM先生シリーズ(ラップの方はブレイドと同じ元ネタ)
YZRとロッシペア
ZXRRと中野ペア
ハーフカウルつきCB−SF
PS250
05’GSXR1000
AUのデザイン携帯

【同不出来になったもの】

シードとデスティニー両方(組織購買とか)
ブレイドと響鬼
エウレカとブラッド+
最遊記Rガンロック
ぴちぴちピッチピュア

【微妙】

ネクサス
ステルヴィア
ファフナー
カゲキにクール
プリキュア
十兵衛2
絢爛舞踏祭
コノミニ
ツバサクロニクル
ガンソード
マイオトメ
マシュマロ通信
火の鳥
レジェンズクラブゥぅ
ゼノサーガ ジアニメ

マグザム
バイク用補助輪
PSX

【データ不足で未確認】

銀髪のアギト(未見)

新型バーディ50(かっこいいし実用的だけど売れ筋とか不具合とかが判らん)

投稿者 大尉 : 20:40 | コメント (0)

念術的暗殺の痕跡があのアニメにも

関連記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/04/post_382.html


念術的暗殺の痕跡があのアニメにも


「スターシップ・オペレーターズ」
極めて反戦アニメである。

放映期間は2005年1月〜3月。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CF%C2%C5%C4%BF%F2?kid=97585
和田崇氏の急逝は3月5日、最終回間際のこと。

そしてネット右翼がひしめくネット掲示板においては、散々に叩かれ不自然なまでに冷遇されていたのがこの作品。
リヴァイアスにも通じる高度な戦闘場面などはほとんど評価されてなかった。

ちなみにガンダムSEEDデスティニーでカガリの描かれ方が散々叩かれたのも同じことである。反戦を唱えていたからだ。

危険であっても公言はばからないのはすでに被害者だからだ。失うものがほとんど残ってない。
弟すら心不全で死んだ。


念術的暗殺:
念術で遠く離れた人間を突然死させたり急落させる、やられてみないとわからないが調べ始めると結構多い組織的非道。
必ずといっていいほど心臓を急激に悪くする。
必ずといっていいほど反体制反風潮、某筋がサヨク呼ばわりする中に多く犠牲者が見られる。ナニワ金融道の作者(バリバリ共産)とかね。

私の体験談と、分析など。
http://www.geocities.jp/kasumin777/top.html
http://aaa56.hp.infoseek.co.jp/bbs.html

これ書いたことへの報復かどうか、5分ほど前(20:46)に栃木震源で地震があって報道された。
そんなまさかということも起きる。それが念術による万象操作。
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/cat36/

私は銀河鉄道物語のイワノフやエウレカのデューイだろうか。
何も言わず手を出さなければ何事も起きなかっただろうか。

…あんだけ犠牲者が出てるのに黙ってるほうが馬鹿だよな普通は。

ちょっと関連記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/04/post_105.html

投稿者 大尉 : 20:06 | コメント (0)

時代の常識の先を行くのはいいものばかりではない

関連記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/04/post_385.html
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/04/post_386.html
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/
http://www.geocities.jp/kasumin777/

川崎突き落とし犯もチビだった。
ハガレンにシャナにアクエリオンにレンゲルに色々チビにしてきた”共時性を制御する妖術”は、ついにこんなものまでチビにしたのか。

で、こういう一部を私に似せた事件を散発させ、
外を出歩くと、その手の工作員と思しき人間が尾行しながら「お前が悪党だとわかってんだよ」とニヤニヤのたまう。
主語は絶対つけない(理由を無限にしておく)。因縁吹っかけの定番だ。

工作員には無垢な若者もいたりしてこれが、盲信させられた文言を声を張り上げて怒鳴るの繰り返し(頭使ってない)、ほぼロボットだったりする。
カルトな臭いがぷんぷん。

で、散々仕掛けてくるのが自殺誘導である。
”隠蔽体質”、これが謀略でなくてなんなのか。

内内の中で納得すればいい”シナリオ”を書き上げ、内内で盛大に追い込む理由付けとする。
なんか捜査諜報機関にありがちな。”別件逮捕”とか”自白強要”ってこれの一部だよね。
なぜかカルト宗教や政治活動の一部にも同じような傾向があるんだけど。

ちなみに言いがかりと区別はつかないけれど、ネット上で話題に暇がない「集団ストーカー」いわゆる”組織的ストーカー活動による追い込み”
のネット議論において予想されている構成組織には、これらが全て入っている。いわば岡っ引と代官の関係というわけだ。

時代はついにここまで来た。どうなっちゃうんだろうね。

(追記)
共時性の意味で、週刊サンデーにはいわくつきの作品が多い。
呪いを題材にしたあたりから声優降板>打ち切り終了に陥った「金色のガッシュベル」
続編になってプッツリ休載した「うえきの法則」

うえきの作者はシステムのアイデアだけが冴えてて他が雑だという。
外部からテレパシーでアイデアを貰ってる人間の特徴だ。そしてどちらの作品内容も微妙に私の身辺状況と被ってる。
神業だのバトルロワイヤルだのと。

ちなみに陽子と泰麒の状況設定(異世界飛ばされちゃった感とか)が私と良くかぶってる「十二国記」もまた執筆が中断してる。
「マリア様がみてる」も似たような感じで遅筆だ。選ばれちゃったよストーリーって奴。

まるで「魔法騎士レイアース」の”柱システム”を見てるようでもある。
人柱にされた人間が世界を動かす源となる。「リヴァイアス」のスフィクスとも似てる。
時代が私の体験に追いついてしまったためにネタを供給されてる作品内容がこちらの日常と大いに被るようになり、
当然まだ先のストックがないので作者にアイデアが行かなくなる。

事実は小説よりも奇なり。事実かはわからんけど。

ガラスの仮面もちょっとこのパターンっぽい。あの膨大なログが今現在にシンクロしている感じがする。
だからこそ新作アニメが今頃作られている。

投稿者 大尉 : 13:34 | コメント (0)

ロックマンとかデジモンとかはお勉強アニメ

ロックマンとかデジモンとかはお勉強アニメ

ウルトラマンネクサスとマックス、仮面ライダーカブトとファイズ、
遊戯王デュエルモンスターズとGX、そもそもエヴァンゲリオンもガンダムも。
やけに冴えている空想は空想じゃなくてただの現実模写。ハマーンさまのやけに具体的な苦悩も。

みんな、”世の中の表に出ない一面”を子供に勉強させている側面がある。
無論、大人なら完全にわかってるわけでもなく、つまりプランナーも試行錯誤ということらしいが。

投稿者 大尉 : 10:53 | コメント (0)

きょうのブログ 4/2

チャンスとかいう甘い言葉に尚更嫌悪感が増したこの3年間。
あーそういうのいいからよそでやってくれる?と。
チャンスをいう奴らが追い込みかけてくれたおかげで死に際だもの。


ハワイが異常気象で洪水やら遊泳不可だそうで。
私のメタ推理はこの結論を、「当然」と位置づける。
結論だけなので理由(方程式)は不明だけどね。


あの丸の内線の赤い車両が今はアルゼンチンで走ってるって。
マータイさん精神だね。よかよか。

あいつ生意気、偉そう、尊大!
平等主義を呼びかける中に、庶民のやっかみ感情を掘り起こして角の立つ人間を誹謗中傷する動きが、ビジネス的に定着しているのは嘆かわしいことだ。
これも行き過ぎればファシズムの一端となりかねない。やれ粛清だ再教育だなんだという歴史が証明している。

まあなんであれ素直なハト派と何でもござれなタカ派がいるもんだけどね。
強制される奴は大抵ハトだし。


>景気拡大バブル期並み、今月で4年3か月…戦後2番目 (読売)
>ただ、02〜04年度の国内総生産(GDP)の実質成長率は平均で1・7%で、
11〜12%の高成長が続いたいざなぎ景気や、5%前後の成長となったバブル景気に比べて成長率は低い。大企業と中小企業、大都市と地方などの「格差」も見られ、「実感に乏しい景気拡大」との指摘も多い。

いかに「企画されたブルジョワバブリー」だったかの証明。
古い物差しでそれが計れるはずもない。


>中国スパイ:ドイツ国内で活動活発化、監視を強化(毎日)
>同誌によると、中国のスパイはベルリンの中国大使館の指令を受けてドイツ全土で活動。ドイツ社会のあらゆる分野で情報網の構築を進めているほか、ドイツ在住の反体制派中国人を探し出そうとしているという。
> ドイツ側は中国のスパイへの監視を強める一方で、少なくとも65人が活動しているとみられるロシアのスパイに対する監視態勢は縮小させているとしている。(ベルリン共同)

時代を象徴しているね。世界の真ん中が栄華を極めた後、陰陽どちらに転ぶのかハラハラだ。

投稿者 大尉 : 10:50 | コメント (0)

シンクロニシティ(共時性)の法則 つづき

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/04/post_f068.html
>それにしても、犬や猫も、人間が作り出した種類が多いけど、こう言うのって、どうなのかな? たとえば、冷害に強い野菜を作るために品種改良するとか、
うわああ俺がおとといあたりから再考してたことをきっこが書いてるよ!
これも共時性。


ちなみに共時性は4次元超であることを知るべきであります。
過去や未来と自分が絶えず繋がっております。即ち無限の資産。

野口英世や木城ゆきともこのトラップにかかって慌てたんだけど、
「自分の真似だろ!」
「いやアナタが生まれる前からあったよ」
「…勘違いか」

勘違いじゃないんだって。

仮に2002年の私が2ちゃんねるに嫌気がさして「もっと個人の日記同士でリンクしあって衝突しようぜ」って言った為に
翌年からブログが登場しようとも、それはたまたまではないかもしれない、ってことだ。
誰がどんな発明のプランナーかはわからない。

…ちなみに本家アメレカでは当初の目論見どおり議論に使われてるんだけど、
日本では仲良しリンクに使われてることが多いね、トラックバックは。
「ブログ炎上」ってやつがあっちじゃデフォルトで、日本じゃ異常事態(笑

この共時性を技術として保有し、組織として動いてる連中がいる。
裏社会がらみ。だから私のように、奴隷みたいに酷使されたりはめられたりする人間もいる。
外部のままだから内情は良くわからない。多くは体験から想像するしかない。
2ちゃんでもたまにみる。絶対秘密だよ、という念押しされて善意を提供されてる人々が。
でも、秘匿するだけじゃしゃれにならない事態だと感じてるからこうして書いている。


htmlのbigタグを書いてる最中にテレビCMではホンダフィットがビッグとか言い出す。

15時半現在、ゲームがてらつけてるフジテレビのスーパー競馬では「ローゼンクロイツ(薔薇十字会)」「シックスセンス(第六感)」という馬が盛んに紹介されて耳につく。
こんな所にも運命をいじる妖術の痕跡が。

私の身辺の共時性の頻度は異常。

投稿者 大尉 : 10:29 | コメント (0)

シンクロニシティ(共時性)の法則

また今井か、という思いがよぎる。

かつてイラクへ渡ってネット右翼に総スカン喰らった今井氏。
最近オリンピックで叩かれた今井メロ。これはどうやら「マイメロ」と引っ掛けてある。
で、マンション子供突き落としの今井容疑者。

シンクロニシティ(共時性)の法則。人為的な運命操作の痕跡。
過去4年ほどの実例を、その都度こちらの掲示板でも記録してある。


たぶんこの現象は、神によるコピペなのだ時として。
「こんな広い世界、全部いちいちアドリブでやってられっか面倒くさい!」
経営合理化なのだ。

某逆襲ガンダム映画のラストはそう考えると感動が薄れてしまうのだ!

http://zikoman72.exblog.jp/2644602/ 「ジコマン」
>このシンクロニシティをアタマに置いて、皆さんの人生を振り返ってみましょう。

神的存在は、私みたいな生意気な人間にはこれを強制する。
で、過去にいくつも周到な仕掛けを落っことしてある。驚愕と落胆の連続。
カードキャプターさくらのクロウリードも、西遊記のお釈迦様も、アニ”メじゃない”。

でもそれにただ屈服するこたないんだ。神に自由意志を奪われるようならそもそも生意気になんかならなかったはずだから。
反省して潰れるのはただの間抜け。

美浜ちよを演じるために生まれてきたような金田朋子。
ソルティレバント斉藤桃子。
ファイズたっくん半田健人。
カイザ草加村上幸平。

仏教が言いたかったのはたぶんそこだ。誰もが大小問わず並列的に神仏なのだ。
神として与えたり授かったりできるのだ。

これを人が科学的技術として体系を把握し利用し始めた感じがある。これが実に下らない。くだらない運用方法というべきか。活かしているとは感じられない。
仏教(仏法)に服従するための運用ってどうなんだろうね。それじゃ仏教徒のための狭いファシズム世界になっちゃうよね。
これが国家運営になっても同じさ。

以前から(それこそ太古から)秘術として運用されてきた気配もある。これがまっこう独立して少しはまともになるべくがんばって欲しい所だが。
力が強大になるほど、蹂躙するのは簡単で驚異的である。それを遠慮しないのはジャイアン以下の小学生である。

投稿者 大尉 : 09:16 | コメント (0)

2006年04月01日

人はマリオネットのようなもの 世界はシナリオで動かされる舞台

要は、謀略とか快楽のために、人が「魔がさす」ように仕向けている動きを感じますよ、と。

心が他人のように命じてきた、周囲の人間が皆意地悪になって責めるので、なんでああなったのか今では判らない…
異常犯罪者が決まったパターンで出没し続けるのは、それを仕組むスキルを持った組織の自己顕示であろう。

それらをみな統合失調症と決め付けるようなシステムになってるのも、そうやって特定個人の社会的生命を奪うシステムが整備されてるからだろう。
遠隔操作で異常犯罪者を作る仕組みとツーカー。
あるいは特異能力者の保護にも使えるが、それは実行されているのか怪しい。

当人がその組織の工作員として犯行に及ぶ例よりも、無自覚なまま仕立て上げられ、負の広告塔にされてしまった無垢な人間のほうが多いだろう。
その多くは私のように裏事情を察する機会すら与えられない。

〜この世界には「律」神の手が存在するのだろうか。少なくとも人は、自らの意思さえ自由には出来ない…〜

投稿者 大尉 : 17:43 | コメント (0)

甘えか否か 生きるか死ぬか

甘えと、然るべき依存関係との違いはなんだろう。
何がどちらに当てはまるのか。誰がどういう状況かでも違ってきそうだ。

謀略で自活勤労を阻害され、
それでも他人に頼るのは甘えだという人間もいれば、
なんで飢え死にするまで黙ってるんだと責める人間もいる。

大きな運命を舵取りさせたほどの人間を、
ただ何の手も差し伸べず見殺しにし追い込まれるに任せる、
そんな世の中が世界が、うまく回ろうはずもない。

とは客観的な意見であります。
まるで「注文の多い料理店」だった数年間。

生きる意味は無い。
生き延びても、ただ虐待を受けながら長い時間を何とか潰すだけの味気ない毎日。

こんな中で気持ちをつなぐのは、頼られるあてにされるというひとつだけなのだけど、
ここら辺が実に無さそうなあやふやさで、やる気消沈のままなのだ。
だって大きな運命を舵取りしようが見返りもなく、野次飛ばされて責任押し付けられて言いがかりをつけられて、
まるで場末の政治秘書みたいな日々だったものね。

投稿者 大尉 : 17:26 | コメント (0)

念術

私も正しい呼称や、正確な機能は知らない。ただ体験したことを列記し、予測してみるのみだ。

世の中は乱数で決定される。これが自然で無作為な流れ。
しかし念術はあらゆる定数を決定してしまう。

・世の中で何が起きるか(事件事故、自然現象など)
・誰かを思い通りに動かす(催眠的洗脳での意思、手足、内臓などのラジオコントロール)

以上は時間を超える。何年か前のテレビ番組に説教や中傷を受けたり、欲しいものがもう何年も前から用意されたように周囲にあったりする。
この辺は日記でないと具体例が挙げにくい。

ただし、物理現象は超越できない。
・覆水盆に帰らず
・ポケットの中のビスケットは増えたりしない

要は現実はコンピュータと同じ仕組みで動いていると思えばよい。念術は物事の数値を任意に設定できるだけの、いわばハッカー行為だ。
念術者の頭脳を、世界運営のコンピュータ、あるいは操りたい相手の頭脳、の代わりにすると思えばよい。それ以上のことは出来ないようだ。

ある意味、「ノエイン」が表現している内容とも被る。というよりそれを伝えんがための義憤アニメではないかとさえ思う。

現実にラッキーが続きすぎる組織が多くはないか、それは政党に至るまで。
逆に特定の思想に属する人、何かの反対派に属する人の急死が多すぎないか。
心の中で何かに命じられた、などと言って真面目だった人が突発的に異常犯罪に手を染めることが多すぎはしないか。

偶然だと、個人の病気だと、言われていることが少なからず悪意によって人為的に引き起こされている痕跡。

投稿者 大尉 : 17:25 | コメント (0)

時代が進むほど二重人格化?

80年代から90年代初頭、政治家の不始末ってある程度気楽に見てた気がする。
つまりみんな寛容だった。余裕があった。朗らかだった。まああの頃はバイトも出来ない学生だったけど。

今はみんな、一見笑って勝ち組の人でさえも冷酷な顔を裏で常駐させている。近代化する街並みといい余裕が感じられない。
それが当然として育ち将来を担っていく今の子供は大変だし無茶だし、タフネスが要求されるな。

投稿者 大尉 : 17:24 | コメント (0)

うちにはエイプリルフールはありませんので

…あらかじめ断っておかないとね。

投稿者 大尉 : 00:08 | コメント (0)