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2004年01月16日

テレビなどのメディアは、伝言板代わり 

実際、新規製作の録画番組でおよそ、一週遅れ。
生番組ならば、画面の向こうとダイレクトリンク。(出演者に憑依して、メッセージを含む会話へと誘導する。)
過去製作の番組ならば、タイミングを合わせてベストタイミング。

こちらが知りたいことに、虚実の区別がつかないほどの情報数で応えてくる。
もしくは、一方的な悪意を撒き散らしてくる。

製作サイドの人間の脳みそが、すでに陰謀の仕掛け手の手中にあるか、
製作サイドにパイプ役のスパイが存在しているか。


※生番組のダイレクトリンク例。
 1 柳生十兵衛がどうの、と考えた矢先に、「笑っていいとも」でタモリが「あーー、じゅうべえか!」
 2 ラジオの野球中継を聴いている。いつも駐車場から車が突っ込んでくるスーパーへ向かうと、
   「あーあっちへ行って大丈夫なんでしょうかねえ」
   「新たなイベントの予感がしますよー」
   といった実況と解説のやり取り。

   実際、その現場に行くと、操られて目が血走った客が、車を突っ込ませてきてヒヤリとする。

投稿者 : 09:09 | コメント (0)

人を売る 裏切り 

(切迫)
たとえば、地位や家族などの、失えないものがあるのに脅された場合。
命を握られた場合。
実際に近しいだれかを殺された場合。

(欲望)
とてつもなくいい地位や金銭が手に入る場合。

何も、朝連がらみで北へよこす人材を売り渡す行為のような、外国がらみだけではなく、
国内事情のみの、日本人だけの状況であってもこのような人命を売り渡す行為が行われている可能性は、高い。

投稿者 : 09:07 | コメント (0)

おとり

私のような存在は、おとりであると、メッセージにより何度か匂わされた。

つまり、私の元へ誰か本当の被害者がやってきても、その人もマークの対象として追加されてしまうということなのだろう。
また、世の中で起きた事件や惨事や不正などを、私のせいだと吹聴して周り悪人に仕立て上げてしまう、などということでもあるようだ。
風の噂、暗黙の了解、などという世界だけでまかり通る無根拠性の悪評。

これは、テレビ番組などでもひそかに、影の目的として行われていた節がある。

アニメで言えば、「スクライド」
反体制。正義が破られれば、たとえ国家など強大な相手でも立ち上がる。

こういうジャンルに興味を示す者が、公式サイトやファンサイトに集まったり、考えを思考盗聴で読まれたりすると、マークされるというわけだ。

だから、今でもこうした、現実と正反対の状況を描いたアニメやドラマなどはたくさん放映されている。おそらくは、私のような者をいぶりだすために。

一時、集団自殺が相次いだりしたと思う。
あれは、いぶりだされた若者達が、術者の洗脳による意識誘導で、自殺したい意識へと誘導された、
その結果だと私は思う。

電磁波もしくは気功的洗脳は、人が複数集まると、互いを洗脳しあって強化しあうという特性がある。
自殺したい者同士が集まってしまえば、これはもう絶望的状況となる。

投稿者 : 09:02 | コメント (1)

偽装

トップページのリンク集には、多くの被害者のサイト、解説サイトなどがある。
しかし、その多くは実際には加害者側とグルの偽装被害者がほとんどと見受けられる。

実際、被害者の割には行動がスローペースだったり、
実際に会合などに出席してみても、どこか「妙」な人間がほとんどだったり。
(用意されたセリフのように体験を話す人)
(意気揚揚、少し素性のよくなさそうな人、帰りはみんなで飲み会)

このように、何をするにも先手を取られている。
本当の被害者、本当の義士の進む道は、いたく険しい。
それこそ、地下活動くらいしか道はないだろう。
旧東欧圏並みの非道い状況といえる。

投稿者 : 09:00 | コメント (0)

今、何がしたいか

今、自分のためにしたいことは何も無い。

私個人は、常に意識を乗っ取られ、身体機能を操作されたりしている。
マリオネットになっている他人よりも意識レベルが自由で居られるのは単に、私を泳がせておく理由があるだけのことと推測している。
現に昨年3月に襲われた直後は、強力な意識支配でほとんど操り人形だったのだから。

やりたいことは色々ある。
でも、それらは趣味だったり仕事だったり、つまり平和なときに考えること。

この国、そして私の身の回りはもはや、サイキッカー(か気功師)同士の戦場だ。
そうした「沈黙のソフトウェア兵器」によってこの国は今、占領されるか、クーデターかの
いずれかの状況にある。

そして、個人の意識を支配することで、口封じどころか意識封じ(思考を改変してしまう)の様相。
国民ひとりひとりの考えは全て、そうした侵略者に筒抜けである。

んじゃ私は今、何がしたいか。
この国や世界中から、「意識支配」なんて蛮行をなくし、そうした意味での平和を取り戻したい。
(戦争や飢餓がゼロなんて理想論じゃないよ)

誰だって、自分の頭の中を覗かれたくは無いでしょ。
ましてや、頭の中身(記憶や思考)を改変されたり、
頭の中に囁きかけられるストーキング行為なんて、絶対嫌でしょ。
それだけでもなくなってほしい。

だから私は、命をかけた戦場ジャーナリストで居つづける。
日本という国の、限られた地域しかスクープ出来ないけど。
でも、東京まで視野に入るから、まんざらではないロケーションだと思う。

※今、最後の文節を描いている瞬間に
  ・頭がぼんやりしてきて
  ・頭の一点から、電磁波か気功のようなものを放射状に照射するような感覚があって

 これは、【2004 1/4(2 体験記)】で述べた内容と、ほぼ同じだ。
 今日はさすがに、PCがハングする前にその場を離れたが。

※この事例からも、相手が私の思考を常に監視していることは明白である。
 今書いている文章の内容に対して、間髪居れずにこうした威嚇行為をしてくるのだから。

 そして、連中が気に食わなかった文章も明確だ。
 相手を知る判断材料になる。

投稿者 : 08:57 | コメント (0)

就労不可

社会に出てからずっと、それこそ10年の間一回も家に帰らず連絡を取らずに自活を続けてきた。
元々、ビジネス上の付き合いなどが得意なわけでもなかったが、
無銭になればホームレス、飢え死にしかなかったから、なんとか食い繋いでいた。

その人間が、就労不可とまで言うのだ。そこには、深刻な理由というものがある。

体験記に被るが、
2003年3月、突然、電磁波か気功によって攻撃された。心拍を停止させるといった
命の危険を伴った。

同時に、意識を支配され、望まぬ思考を強制的に挿入されるという、憑依体験がその日から始まった。

それ以来、人が近付いて来るだけで何か、磁力の反発のようなものを感じて
嫌悪感があったり、健康を損なう(発汗、意識朦朧)などの現象に悩まされている。つまり、人に近づくことも出来ない。
ただ、向こうが本心から友好的な場合は、比較的その症状は軽くなるようだ。

実はこれも、少年時代からずっと、微弱に感じていたことだった。
おそらく実験台にでもされていたか、そういう電磁波による身体機能の操作といったものが
昔から行われていたのだろう。それが今になってひどくなっただけのことだ。

とまあ、こんな状況ゆえに、働くどころではないのだ。
買い物で5分間店に入るだけでも、相当な苦痛があるという状況だから。

投稿者 : 08:56 | コメント (0)

私が向き合っている相手

これはミクロからマクロまで、幾通りも考えられる状況にある。そして、その複数を正解とする必要がありそうだ。
その理由は、以下に例を示す。


【仮説1】
 私にちょっかいを出してくるのは、人を殺してでも人口を減らす、
 (かつその対象は、税金が入ってこない無産者無能者、批判的でイエスマン社会を揺るがしかねない人物を中心にしている)
 「国民総リストラ計画」を夢見ている、日本国政府の機関だった。

 彼らはヤクザや宗教団体を用いて脅しの手段とし、
 公安など警察機関や自衛隊を持って威圧の手段とした。

 (派生仮説その1 ヤクザ、宗教政治等の団体、隣国系勢力が国を乗っ取った)
 (派生仮説その2 国家機関の中で分裂が起き、過激派が静的クーデターを起こした)
 (いずれも、本来の主権を奪われている状況)

【仮説2】
 昔から日本国政府を洗脳して操っているのは、実はお米の国や隣国など、他国勢力だった。

【仮説3】
 世界のリーダーアメリカを、しいては世界の歴史を影から操っているのは宇宙人だった。
 (秘密結社などでも可)


まずはミクロから捉えねばならない。
だから「仮説1」の中のどれかを選択する。

しかし日頃の体験から私が感じている条件、「スケープゴート と 人間を含む生物の操り人形化」
を考慮すれば、「仮説2」「仮説3」も視野に入れないと無理が出てくる。
マクロの考慮。

敵は、操る人形に「自分を主役だ」と思わせて暴走させる。
国の正義だとか、人を儲けの手段として割り切るとか、
一見まともな論理で本人達に納得させ、悪魔的所業を行わせてしまう。

中には私のように、何がなんだか状況がわからない者もいるだろう。
変に願いがかなうとか、身の回りで事故が多いとか思ってるうちに、
ある日突然、命を狙われたりといった、どん底へ落とされることになる。

標的は数多くの情報に悩まされる。インターネットも含め、あらかじめ誤情報は
氾濫されている。

そして命の危険すら起こっているのに「あなたのためだ」といった白々しいことを
持ち掛けられたりもする。

投稿者 : 08:51 | コメント (0)