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2005年11月30日

思い当たる節

毎日より。

広島小1殺害:自称「日系」に疑問 ペルー人社会の反応
本紙記者の取材を受けたピサロ・ヤギ容疑者=自宅アパート前で27日午前11時20分、松田栄二郎写す

 広島市の小学1年女児殺害事件で、ペルー国籍のピサロ・ヤギ・フアン・カルロス容疑者(30)が逮捕された。カルロス容疑者を取り巻く環境はどうだったのか。日本で暮らすペルー人社会の実情をまとめた。

 ◇「本当に日系人か」、ペルーの日系社会に疑問の声

 【メキシコ市・藤原章生】広島女児殺害事件で「日系3世」を自称するペルー人、ピサロ・ヤギ・フアン・カルロス容疑者(30)が逮捕されたことについて、ペルーの日系人の間では「聞いたことのない名前だ」「本当に日系人か」との疑問の声が上がっている。「日系人」の偽造書類を手に日本に渡るペルー人も多く、首都リマのペルー日系人協会は同容疑者に関する情報の収集を急いでいる。


2004年からの体験記を読んでもらうと、家の裏に南米人が大挙して引っ越してきたのが書いてある。
これがまた10人はいたろうか。若いのが多かった。全員家族だというけれど、顔が似てないっぽい。
(動画も撮影したと思うので、リンクを探してもらえればと思う。)

で、なぜか親父が日本人だった。顔から血の気がうせた、人を操る念に長けた寡黙な男。
死んだ目は鋭く、なにかやばいことやってそうな印象を受けた。ランクルをバック駐車してる画像に写ってる人物。
で、乗ってくる車には警察系のステッカーズラリのもある。

大体が結城の家は15年間、心臓衰弱の攻撃の渦中だったわけだ。
裏やら隣にはそういう攻撃ができる人間達が住んでいた。
素性の怪しい外人を大挙して住まわせ、極めて不快で有害な念を常時こちらへ向けてくる。

どうも、きな臭い条件が揃っているなとは思っていた。
そこへきょうの、日系書類偽造できるという報道。

投稿者 : 23:26 | コメント (0)

長いものには巻かれるのもいい加減にしろ

この3年間同じ事を問うてきたんですが。

「あいつは悪いやつだ」というレッテルが上から降ってきたら、地域ぐるみ組織ぐるみで中傷したり、
電子レンジ力線を浴びせて半殺しにしたり、時に本当に死ぬまで仕掛ける人たち。

率直で批判も辞さないがゆえに、いきなりそういう状況に追い込まれて人生を潰されいつ死ぬかわからない人。

どっちが悪いと思いますか?

小難しい大人の理屈、
率直な子供いや本能的理屈、
両面で。


もっと情景的に。
近所のおばちゃんおじちゃん、子供までかき集めて「あいつ悪いやつだし」と付回して
自宅に向けては「これ死んじゃうかもねえ」と皆でにっこり笑いながら電磁波など有害力線を交代で照射して
おそらく公的な筋から「あいつはどうせ悪いやつだから、いつも通り始末しちゃってね」とお達しがあって
やられてるほうは日々弱って、顔色悪かったり錯乱したりフラフラになったりしている。

本人もわけがわからんけど、国のどこへ出向いても手配されてて、同じようなことをやられる。国か裏社会かいやでもどっちも出先にやって来るしなあ。
要するに官民グルの暗殺地域、暗殺システムって白々しくも昔からあったにはあったらしいと。いつ盛んになったかは知らんけど。


極めて率直な思考回路で言えば、
「他人を殺してまで普通の一般家庭を切り盛りしてる奴らが先に潰されてしんじまえ」
ということになるかと思われますねる。
誰だって、そう思うんじゃないですか?ある地域一帯で人殺しをしながら平然としている、まるで軍隊みたいな奴らが居るとしたら。
力が強いからとか、そんなことを鼻にかけたり気にしてる場合じゃないでしょう。


このシステムはこの国、いやこの世界最大のガンだと思う。
このシステムを潰し、積極加担した奴らをしかるべく蹴落とさない限り、すでに殺された兄弟他の家族、何より私が浮かばれない。

投稿者 : 08:36 | コメント (0)