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2006年01月05日

2005 12/30の体験記より転載

(2 分析)
以下、裏社会で浸透している念術(人の意思を操る事が出来る)で説明がつく。可能性の域ではあるが。
この術は勝つか負けるかしかない(ONOFF)。相手の気配に飲まれたら最後、盲目的に従わされるばかりだ。
国交省職員は全身にむわっと威圧を感じたり、妙な呼吸法を使うところを見たのではないだろうか。

国交省が不自然な交渉、要求を次々のむ 外環道用地補償(朝日)2005年12月30日09時09分
 東京外郭環状道路(外環道)の建設をめぐる用地買収で、国交省が不自然な交渉をしていたことが明らかになった。敷地を買収された産廃処理会社の関係者は「反論も何もない。あれは交渉とは言わない」と国交省側の対応を評した。交渉には暴力団関係者が介在し、国交省側に要求を次々とのませていったという。

人を操る念術。
運命や天候をも操る妖術。

現実。
絵に描いたような神はいなかったのか。人類の謀略ごときに神業をつかわせるなどと。

投稿者 : 18:51 | コメント (0)