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2006年01月18日

この3年の総括?

常時テレパシーに頭脳を無線監視されるというのは様々なパターンを内包する。
・都合のよいことは鼓舞させて一気に書かせ、都合の悪いことは思考停止させるなどして徹底妨害
・思考が読まれているので工作員の先回りや応答攻撃が早くて的確なタイミング。

どうせだめだ、追い込まれている、などは意気揚々と書かせる。
相手が政府だとかやくざものだとか、具体的な手法だとかを書くと途端に思考が続けられなくなり胸が苦しくなったり、付近の住民が騒ぎ出したり物音を立てたりする。

これだけのことを3年以上も持続されている。普通に考えてここまで諜報のプロに頭を晒された人間が、おいそれと生半可なことが出来るわけがない。
なのにここ数年の世の大事不吉事は大半が私のせいみたいな風潮を作り上げ、まんまと劇場社会を盛り上げている手合いがいるのはどうしたことか。
上二行で明確なように、演出した黒子たちがいるのだ。黒子は表に出ず賞賛も非難も受けない。こちらはトカゲの尻尾か。

私は人生30年、悪いと思ったことは謝るか、意思疎通するべく努めるタイプだった。
しかしこの3年間の壮大な運命連動劇は、どうにもハイハイ認められるような内容ではないものばかり目だった。エサやおだてとともに、政治的というか高度で狡猾な罠を感じてならなかった。
なにより強制。アイデアが出ないなら殺すだの、出来ないといったら大変なことになる、だの。弟を急死させたのがそもそも脅しだった。家族は脅されて他人行儀を一徹している。

きっかけの2002年末から急激に周囲の人間が、世間が、自動的に意地悪に変貌して行った。ラジコンみたいに、無根拠だろうが嫌がらせするようになり、
ついには組織だって追い回されまでしたが相変わらず根拠がなかった。ただただしねだのばかだの悪い人だの、無茶な結論が先にたった。

それは2ch的なものでもある。あの執拗で無根拠な誹謗中傷振り。悪評にすることが優先されてどんなに誠実だろうが謝罪を重ねようがお構いなし。
何よりあれは旧来の日本的ではないのだが、結構新しい物好きなのか支配システムに組み込まれている気配もある。

人形様方にはもはやあまりに言葉も意志を通じないので、もう捏造と演出どおりに悪人でも何でも勝手に言え、と自暴自棄も出てくる。
一方的で機械みたいに不変、耳貸さずな無茶主張を聞くたびに、呆れているしかないのだ。

…と何度同じ事を書いたろう。何人に対面して説明しただろう。しかし誰もが線引きの向こう側に立って、あっち側の系統の情報に従う(わされる?)ばかり。

ネット掲示板で明らかなサクラが書いていた言葉。「(打切り最終回を迎える)ガッシュベルの雷句は社会演出家の意図に逆らって消されたのか?」
そんなもんだ。密かに進められる劇場社会、意に沿わないから力を失った政治家みたいに悪の権化にされている、そういう感じがしっくり来る。

投稿者 : 10:06 | コメント (0)

自宅牢屋、拷問システム

私のような自宅監獄拷問システム下に置かれている人間は、以下の試金石にされているのかもしれない。


受刑者、刑務所外で生活させ「監視」 法務省導入検討(朝日)

2006年01月17日16時19分

 法務省は、受刑者を刑務所の外で生活させながら保護観察よりも厳しく「監視」する「中間処遇制度」の導入について検討を始めた。17日、杉浦法相をトップとするプロジェクトチームが発足した。受刑者の処遇を多様化し、社会復帰を促すとともに、刑務所の過剰収容も解決する狙いだ。
 現行の保護観察制度は、仮釈放された人などに対し「一定の住居に居住して正業に従事する」「善行の保持」といった抽象的な順守事項を定めるにとどまっている。
 新しい制度では、受刑者に一定の行動の自由を認める一方で、専用の宿泊施設や自宅などへの居住を命じ、社会奉仕や特定者との接触禁止の義務を課すことなどが検討課題になる。仮釈放制度の運用見直しや未決拘禁者の拘束のあり方もテーマとする。

投稿者 : 07:50 | コメント (0)