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2006年02月15日

結局のところ真打は

体験記にもあるとおり、政府機関公安筋、で落ち着いている。
これは先進国共通の流れで大差はないようだ。むしろ発端は欧米だろう。スピリットや魔術的な部分がそういう感じがする。黒犬を連れまわす工作員とか黒猫カラスをうろつかせるとかね。
日本は何に逆らえずぺこぺこしていますか?

共産皆無により一般人に矛先を向け、少子化人口減の便乗で引締め弾圧。
物言わぬ家畜しか残らない。言う葦は「いつのまにか事故死病死自殺」で陰謀性事件性をたくみに隠される。
弟は心不全で死に義母も飼い犬も心不全で私もそれで健康から一気に衰弱させられた。
ご近所さんまで心臓病が多いのはどうしたわけだろう。

この時期に保護打ち切りやら自宅近辺の遠隔攻撃の刺客増員やらと集中させ、
出先には公用航空機が飛んできてやはり遠隔攻撃で威圧。
その辺の流れを意気揚々と語る「包囲網を狭めて追い詰めている」、市役所福祉担当の清野氏。
彼と上司の山崎課長はどんなおっかない脅迫文言もペラペラいえるのは、公安の裏の顔があるからと見受ける。

真打も見え、面倒も集中しているだけに近く潰されるかもしれない。
だからこそ遠慮無しにかけるんだけども。

いまの蓮田の近所中に、にやついた変なの(普通の妻子子供の家庭なのに)がいるんだけど。
この地域で気持ちよく普通に挨拶してきたのは小学生だけ。
あとはにやつき胡散臭ばかり。

さっき大丈夫なの?という態度をしてきたのも子供。大人はもう駄目かもなあ、魂を悪魔に食われちゃってて。

子供達よ操られてでも生き延びて、希望と真意を密かに隠し持て。
悪魔になっちゃった大人たちが老人として死に絶える頃に蜂起せよ。
馬鹿な先代を引き継ぐことはないんだ。

最後かもしれないという覚悟で書く。
未熟なジンジャハナム・ジョンコナーより。

投稿者 kasumin-1 : 21:09 | コメント (0)