« 2006年04月27日 | メイン | 2006年05月01日 »

2006年04月28日

結局この4年間はなんだったのかと。

結局この4年間はなんだったのかと。

怨恨か政治的罠かもっと庶民的な謀か。
少なくとも2002年に次第に忍び寄り、2003年に集中して運命的幸運と、組織追い込み的不幸(家族の不幸含め)が滝のように集中して降ってきたことは事実。
追い込みが激化しつつ「これは罠だ」と相手方の意図を短期間集中でレクチャーされたのも記憶に残っている。

工作員という奴は、
数名で素人の振りしてやってきては別の会話をしながら「におわす」か
テレパスという曖昧な手段でか

…だからねえ。憶測は肥大しても正答は導けない。
どんな奴らにどう利用され騙され。ろくでもない仮定が山ほどあるのは確か。

なんでか世間もまた、誰一人正面切って事実確認に来ないし。禁じ手なのか??

あいまいなまま、なんとなく、な雰囲気で生かされたり殺されたりしてはたまったもんじゃないね。
これは言っておきたい。

別に死ぬのはどうでも良い。それだけの修羅場ばかりくぐってきたし体もすっかりぐったりしている。
何かを恐れて詭弁言訳自己弁護に走るフェイズではない。ただひとつでも多くの真相「正答」が知りたい。

投稿者 kasumin-1 : 21:05 | コメント (0)

擬似的病状を急性で催す、人体コントロール波

毎日、日によって

擬似認知症だったり
擬似狭心症だったり
擬似腎不全だったり
擬似甲状腺機能低下だったり
擬似アナフィラキーショックだったり

体の機能を操られる、というのはそういうことです。

心を操られれば、
他人が自分のふりをしてささやいたり
ある思想や思考を強制される(逆らえば急激に擬似狭心症とかにされる)

まあ、テレパシーやサイコキネシスを通じた拷問や洗脳や尋問ですな。
大戦期は、心に秘めて隠れることが出来た。しかしこれだと心に土足で入り込まれ監視される。
心を書き換えられたり絶えず強制を受ければ、己を保つのは難しい。

「擬似」というのは電磁波とかを照射されなければ急激に回復するから。
当然、死傷する可能性は本物と同じ。むしろ急激に進行するので発作性は高い。

投稿者 kasumin-1 : 08:15 | コメント (0)