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2006年10月29日

”気配の武器” ”テレパシー通信”

組織ストーカー活動は特定組織の混合、シンジケート。出自は大体決まっている。

現場部隊がほぼ標準装備しているのが、”気配の武器”。
神悪魔から借り受けたものか、”借り物の気配”で人を脅し参らせ、あるいはその気にさせ洗脳し、操る。

所詮は借り物、不器用な使い方もする。「ほれあいつびびってるぜー」などと息巻いてもガキの煽り、気配に関しても水鉄砲の使い方と何も違わない。
テロリズムの道具だ。言うことを聞かせる道具なのだから。

さっきスーパーへ出向けばブッチャーみたいな男が進路を阻むような付きまとい、通路の隙間からチラチラこっちを伺うこと数回。
上下スウェットのだらしないヤンキーもどきが数名、買うつもりでいた牛乳の前に陣取ってギャーギャー騒いでいる。
こいつらに至っては買い物の用事ではない。突っ立ってるだけ。

”テレパシー通信”。これも組織ストーカーの標準ツール。
これに強制参加させられ広範囲な地域のストーカー要員に思考を読まれるのが被害者の宿命。
これを利用し、来ることがわかってる店に先回りしてくる。一部で「思考盗聴」といわれる所以。

投稿者 kasumin-1 : 22:33 | コメント (0)