×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

« 2006年10月29日 | メイン | 2006年11月03日 »

2006年11月01日

操ってるからこそ安定している、と自慢したいのだろう。

イギリスから興味深い感じでサイト内各所へアクセスあり。
組織ストーカー即ち国家による管理監視謀略の類への感心は世界中の都市文明国に共通なのが、アクセスからも感じ取れる。
あるいはその監視からのアクセスだったりして。ウルトラMK、エシュロン??


昨日、これみよがしに匿名掲示板にスレッドが立った。
カリフォルニア州にロッキー山脈をぶち込んでアメリカ人口の半分を押し込めた、
世界の半分の地震を背負っている、半期に一度民族大移動が起きる国が、
今のように長期安定しているのはなぜだろう、誰のおかげだろう、と。

要は、集団催眠や人間ラジコン技術や運命操作術やらで我々が国民全体国土全体を操ってるからこそ安定している、と自慢したいのだろう。
一理はある。みな操られ同じで例外動作が極めて少なければ、そんなロボット社会は他国のような致命的危機は逃れるだろう。
気候が国土に優しければ荒れない。逆に言えば気に喰わない奴に大雨や地震や台風をぶつけたり出来るニューオーリンズ。

国家諜報の息のかかったサクラばかりがスレッドを立て話題を提供するインターネット。
国家諜報網以外の誰が、東大の知識や大企業内部の情報を持ってこれるというのか。
あっちもこっちも管理と監視と根回しだらけで、便利で快適な奴もいれば息苦しくて死んだり逃げ出す奴もいる。
多くの実直な庶民は過酷な負荷の中、笑いながら病気を抱え発症すれば倒れあるいは死んでゆく。

ま、多くの経験や二次情報取得やらに基づいたいち個人の見解とはこういうものだ。

投稿者 kasumin-1 : 21:13 | コメント (0)