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2006年11月05日

暗黒時代は生きる間、50年なら50年間続く

毎日クドクド記録しても、体感にはかなわない。

さっきも台所へ行けば、殺傷電磁波の絨毯爆撃が四六時中続いてる。
目がショポショポ血の気がなくなり、脳の血行も落ちるのか意識が飛ぶ。腹膜の辺りが引きつる。
機械照射だから、楽だから、電気代公費だから、あまりに安直に国家殺人は持続される。
あまりに安直なジャッジ「あの人はダメだから 悪いから」あってないような曖昧さ。謀反の疑いで島流し級だな。

この国はすっかり全体主義的な戸塚ヨット教師になったのだ。風変わりなはみ出し者を見つけると殺す勢いでしごきと称し潰しにかかる。
一生、どこへ引っ越そうが電磁波は浴びせられ、どこへ出かけても尾行が派遣される。暗黒時代は生きる間、50年なら50年間続くのだ。

自分だけが特異な邪教やマッドサイエンティストに付けねらわれてるくらいならいい。
悲しいのはこれが「体制」であることだ。こういう国であり、世界なのだ。誰もがこんな目に遭う可能性がある。

なんだろうなあ、ラティスを死の星にされてしまった亡国の王子、ロードブリティッシュの気分かな。
生きるもこの地獄の中で。死ぬは無に帰すのみ。

投稿者 kasumin-1 : 21:34 | コメント (0)