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2006年11月23日

機械に細工 殺人家電

http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0611.html#21 以降

おちおち中古家電を落札も出来ない。
弾丸でなくても、汎用家電製品でも暗殺道具となる時代。

何度も何度も試した。
そのたびに、
今まで体験したことのない症状、
頭がカーっとなり、心臓が膨れ上がり、
明らかに血圧が上昇してゆき、止まらない。
ついには唇がひん曲がったまま動かなくなった。脳溢血手前。

それまでの自分を無視し、廃棄し、とにかく断続的に違う動作違う呼吸違う考え、場所を変えたりあらゆるトライをして癖を抜いてゆき、なんとか沈静化した。
外因がなくなれば素体は健康だから、みるみる回復してゆく。

だがこれに限り中々その癖が抜けない。半日ほど外で寝ててやっと落ち着く。
暗示や洗脳をかける(脳は信号で体を操る)のか、霊的な憑依か、
わからないがとにかく、それは毎回起こったのだ。


信じるかは読み手であるあなたの勝手だ。

なんだったらその機器を進呈するよ。
人によって感度に個人差があるし、固有の周波数があるかもしれないし、使ってもなんともないかもしれない。
ただ、数年後に原因不明の高血圧になっても責任は持たないよ。
ここは自己責任論に終始します、三位一体のノリで。

投稿者 kasumin-1 : 22:20 | コメント (0)

2006年11月19日

インターネットはマフィア工作員が殺すとか死ぬぞとか脅しをかけてくる場所

一見ただのイラストサイトでも、
・ある主義主張に傾倒し
・過剰演出が目立ち

などの条件で、政治的、謀略的、工作員と判別できる。
彼らは「組織ストーカー活動」の一員として、組織連携でこうした”脅し ほのめかし”をかけてくる。

>わざとだろ君。
ここは私の投稿への返信。そう、相手が工作員と知っててわざと送ってる。だから向こうも買い言葉というわけだ。

昔、体験記とかで取り上げた中だとここもこっちも

世の中隅々がマフィア臭に染まっている。マフィア性のある組織の連帯が見られる。
外を歩けば追い回しに来る。つきまとう。

日本の国旗は真っ黒だ。カルト構成員に純血は少ないのだから。

投稿者 kasumin-1 : 23:39 | コメント (0)

2006年10月20日

”突き詰めた二層化意識”とはどんなものか。それはリモートコントロール、人間ラジコン。

http://www.tbs.co.jp/news23/onair/taji/s061017.html
>子供の社会で起きていることは大人がやっていることの、正直な、時には残酷な再現、あるいは縮図だとよく言われます。

イジメ含め、人使いがうまい人間の弟子や子供もまたイジメがうまくて出世する。
それを突き詰め、目がギロついたやさぐれ詐欺師ほどトコトン上がれるようにしたのが昨今。
「そこまでしなくても」と曖昧な線引きでやってきたのが少し前まで。

いつでも利益とは突き詰めれば排他的、薄汚れた戦争になる。大国の押し付け正義。
相手を尊重する精神をどこまで保持するのか、終わらぬテーマ。究極である「無法」まで許せば、個々の安全地帯は皆無となるから。


人間の意識構造の完全二層化。

というとなんだか特別っぽいけれど、昔からあって馴染んでいる人も多かろう。
職場において「よくやってるね」と褒めながら陰口でぼそっと「若いくせにいい気になるな」などと聞こえるように言う。
表と裏を使い分ける、というやつ。

これも大して突き詰めずに運用してきたノウハウだったらしい、最近までは。突き詰めて使うのは政治家や活動家相手などよほど上流の謀略で、至極マイナーだったと思われる。
だがバブル崩壊以来それがメジャーになってきた。誰でも彼でも反対者は見つけ出して「二層化のイジメ」にかけてしまえ、というわけだ。
これはリストラが大々的に行われ流行語となり自殺や過労が爆発的急増した風潮と一致している。

では”突き詰めた二層化意識”とはどんなものか。それはリモートコントロール、人間ラジコン。
パソコンやサーバーによるネットワーク管理と同じ。参考にしたのだろう。
”ホスト役工作員”があらゆる現場にもぐりこみ、職場全ての人間が同じく動き考えるように操るのだ。
ホストの思想通りに機械的に動き、違和感すら感じない。リモートツール(トロイ)をインストールされたパソコン。サーバーの指示に逆らえない。
それは渡り鳥の編隊を調節するような。神掛かり魔術的とも言える技ではある。

表は良く出来た社会人、ビジネスマン。
裏はもはや獰猛な悪魔。

人当たりのいい社員さん達が、ちょっと離れて固まって「しね 殺す でてけ ギャハハ」などとやくざ同等に、器用に罵る。さすがホストにコントロールされてる、という感じに。
それは強制であり、おかしいと考える暇もない。仮におかしいと気付くことが出来ても、小声で「真意じゃない」などと訴えるのが精一杯。
場は強力な”操りオーラ”に満ちて実に逆らいがたいのだ。ホスト役とはそれくらい訓練強化された人間。

国民全員を”殺人謀略”の一味(殺人者)にしてしまうツール。ホストによるプロなイジメ指示は民を瞬間的悪魔に変える。
実際、自殺者や突発的凶暴犯罪者を生み出すツールとして既に運用されてもいる。国家レベルが民を操れるとはそういうことだ。
国会議員や著名人など、それらしき痕跡をここ4年間でいくつも見てきたさ。ホスト側に気に入らない人間ばかり狙われてる。
それらは「裏が勝手にやったこと」として”逃げ”が仕組まれてもいる。報道に追い風とかラッキーとか言われたことだ。

勢いでファシズムを推進するためにあるようなノウハウである。国民すべてを思い通りに操れるのだから。

突き詰めすぎ。「何もそこまで」なのだ。だがついに着手する勢力が出てしまった。
悲しいが二極化の時代になるだろう。タカから見ればかったるくてまどろっこしいフェミニスト勢力との。
でないと被害者を保護できない。いま必須なのはフルメタルパニックにおけるミスリルなのだ。

「個人は己が体と心は独占できる」と当然のように思ってきた。だがもはやそうではない。

相互リンク
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0610.html#20

投稿者 kasumin-1 : 19:31 | コメント (0)

2006年10月11日

人々を憎悪の念で躍らせる悪魔的所業。その顔も気配も悪魔に魅入られている。

常日頃体験のたびに言っていること。
「組織ストーカー活動」とは素人を抱きこむ性質が強く、人により地域により違う”デマ”を吹聴し、あるいは”思い込み”をさせる。
グループごとに違う思い込みをして罵り合えばいい。デマによるストーキングの無限ループか。

これは”被害者でありながら加害者の入り口を体験する”ことが多いのでもわかる。
加害者グループを恨むほど相手にするほど、報復行為が相手と同じやり方に自然となってゆくからだ。
自分の加害者に対する思いもまた思い込みに過ぎない。睨む、寸止め、付きまとう。

つまり、全くの外部、国外勢力などが日本国内にこのシステムをぽーんと放り込んだ場合、かなりの軍事的成果を挙げることになる。
相互疑心暗鬼、息のかかった特定組織による監視社会利権の構築。国民全体がカルト性に感染してゆく。
これを国家機関が利用していると思しきケースも少なくない。実際、罠に飛びついてきた所をギャーギャー非難する、光景もたまにある。(5行目の例)
自分達の大きな悪行は棚に上げ、罠で釣り上げた個人の些細な発端を叩く。2ちゃんねるにはびこる国家諜報レベルの手法とほぼ同一。国が2ちゃん化してゆく。
ただ国家機関規模ともなればカルト感染なのも従来なのも派閥的に存在するだろう、政治家と同じように。いっしょくたに見るのはある種の悪癖だ。

これらは私の独創ではない。
プロの情報工作員ばかり常駐するようになってしまった大手ネット掲示板の該当スレッド、あるいは工作員による偽被害者サイトで、
何年も同じようにばら撒かれている情報だ。体験して納得、経験の蓄積は大きい。

投稿者 kasumin-1 : 19:12 | コメント (0)

2006年09月09日

組織ストーカー。街中での分類と、人口比率調査

今日はさいたま新都心駅でのリサーチ。(仕事内容じゃなくて私的には)。
駅の利用客を数時間観察。

素、素、素、感染者、素、素、感染者、プロ、素、素、
黙って通過、気配を感じ取り何かを言わずにはおれない、最初からニヤニヤ、凝視…

要は、大雑把に三種類の人間が今の世の中にはいるということ。
・素の一般人。周囲に無関心、自然に個人的に振舞う。6割強。
・感染者。カルトが全国的に仕掛けた集団催眠の洗脳効果に感染している者。3割くらい。
・プロ。カルトの構成員たる工作員、あるいは外注。1割以下。

なぜ「感染」かといえば、老若男女問わないから。すべての人間に一定割合で
・こちらの気配を感じ取ってたじろいだり変貌する
・変貌した後、自動的にこちらへの中傷(例え話)を始める。笑顔で死ねとか平気で言い、残虐傾向が強くなる。
・トークやノウハウが、ダウンロードインストールされたようにみんな同じ。

という特徴がある。ウイルス感染と一致、若年層限定ではなく進化論とは矛盾する。
つまり、「組織ストーカー」とは、「集団催眠」の未感染者で目障りな分子を抹殺する部隊とも考えられるので、いずれも政治的意図と推測できる。

「プロ」は感染者と違って、確信犯な笑みと確固たるトークがある。
チラチラこっち見ながら「お前終わってるよどうすんだ」とか叫びだすのはこれ。
もうちょっとソフトな例え話の後、自分が何言ってるんだ?とぽかんと沈黙するのは「感染者」。

また、デマばっか言いやがってとか加害者側から罵倒が来そうだ。
だが奴らはそれだけですぐに「敵」とか「死ね」とか言い出し、追い込みを実行する。
どこまでデマなのかも怪しい。言いがかりを数と勢いで押し付ける傾向。

結局、朝は大人しかった同行の仲間も、終わり際の集合では牙を剥いた。
リーダーはしつこく住所を聞きだそうとし、(カルトっぽい崩れた顔つき
もうひとりは背後ではチッとか何とか叫びだし、面と向かっては礼儀正しく、しかも某宗教支部のある西浦和からと言う。(朝鮮っぽい顔と体格、某国の指導者っぽい?
もうひとりは絶えず「めんどくせえ」とかやる気のなさを見せる。これはこちらにやる気のなさを伝染させる手法らしく一昨年も元自衛官のおっさんにやられた。
皆共通しておっかない表現や全否定を故意に多用する。戸建には未来などないとか、工場跡地にダイオキシンとか、
こっちのトークを全否定した上で、脅し文句のラッシュをかけ、三人とも馬を合わせて相乗効果を生む。

彼らの例え話「国家試験 落ちそう」というのもネット上の暴露情報「目障りな国民だけの間引き殺人 ふるい落とし」のことかもしれない。
なるほど派遣先の企業をそういう吹聴で騙すのか(公権振りかざし「試験ですからご協力ください」?)、と感心もした。
カルトといえど与党だったりするし、政府機関中央部にそういう一派が方々で出来てるとも言う。
政府機関にカルトな一派はいて、それが主導権を駆使し庶民に牙剥き「敵」とかいって潰して周り、クーデターを完成しようとしている、かな。またデマとか殺すとか言われるねえ。
「敵中の敵」が育ち潜り活動しない限り、素の庶民はやられるがままだね。ミスリルの誕生を願う。


で、駅の暇な時間。こないだのCTCの面接の悪夢を思い出し、さいたま新都心て仮面ライダーの町だよな、とか妄想してると
電光掲示板に「伊藤忠、米映画企業買収。石森仮面ライダー実写化も視野に」などとニュース。おいおいなシンクロニシティ。

投稿者 kasumin-1 : 20:00 | コメント (0)

2006年09月02日

人間ラジコン化の悪用パターン

集団催眠的遠隔操作による、人間ラジコン化の悪用パターン。

1 被害者を常時操るオペレーターが、尾行が喜びそうなことを強制的にさせたり考えさせる(卑猥、暴言、乱暴など)
2 尾行は喜んだり息巻いたりして、水を得た魚になる。被害者が悪人だという根拠とする。テレパシー的に被害者の脳内思考も聞き取っているが工作員特権だろうか。卑猥や暴言を考え(させられ)ただけでも狂喜乱舞する。

戦前に非国民だのと熱狂罵倒させた流れは、今回は集団催眠でのロボット化技術まで使っているんだなあ、と生で感じる。
前者は教育中心で正気が残ってた。後者はその正気や自我まで奪い、ラジコン電波の通りにしか考えさせず行動させない。カルト性質。

昨今の関連記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/08/post_219.html

投稿者 kasumin-1 : 19:28 | コメント (0)

2006年08月31日

狙った相手だけに聞かせる音声伝送システム

http://eiki.typepad.com/views/2005/04/post_8.html
■狙った相手だけに聞かせる音声伝送システムにMIT発明賞
HSSの音波は、ちょうどレーザー光線のように、数十メートル先まで一直線に伝わり、離れた対象者にピンポイントで音を伝えられるという特徴がある。
例えば公園やスタジアムのようなオープンな空間に展開する群集の中から、狙った特定の一人だけにオーディオを聴かせる事が出来るんだから、使い方によっては物凄く危険。これのせいで「今確かに頭の中でメッセージが聴こえたんです!」と主張する人たちが突如増加しても不思議じゃない?

このブロガー、かなりやり手の実業家らしいが、故に何かを知ってるのかもしれないような末尾の表現。

投稿者 kasumin-1 : 08:39 | コメント (0)

2006年08月29日

遠隔気功 治癒か殺傷か

http://www.google.co.jp/search?q=%E9%81%A0%E9%9A%94%E6%B2%BB%E7%99%82+%E6%B0%97%E5%8A%9F&hl=ja&lr=&start=20&sa=N
どこまででも届く治癒の念術。

結構な数、治療師がいるわけです。治る人もいるわけです。
地球の裏側でも届くわけです。

悪用、殺傷、呪術的作用…組織ストーカー活動の一環。
奴らの「地球の果てまで逃げても無駄」という共通した自信満々の文句。
工作員がやってくると締め付けられる心臓や血管や筋肉など一連の経絡。

僕らは呪いも気功もよくわからないし体系化できない。だがすでに実用化し、ノウハウ化している人間や組織がある。
被害体験が続くと徐々に敏感体質になり、自然などで癒せばみるみる回復し、悪党の邪念にやられれば一気に瀕死にもなる。

投稿者 kasumin-1 : 11:13 | コメント (0)

2006年08月27日

テレパシーの致命的欠陥

テレパスによる意思疎通がある、そんな社会。
しかし数年間付き合うと、案外ちゃんと疎通してないのがわかる。むしろ、手馴れた工作員が横から乱入して悪用する。
なりすまし、引っ掻き回す。世間にばら撒きこき下ろすネタにもするようだ。
私が誰かに言う。これはほとんどない。人嫌いだしいちいち誰かを自分から口汚く罵倒することなどほとんどない。
誰かが近くにいるときに、その人に向かって手酷い悪態をつくのは大抵、心に乱入し常駐してる(つまり監視してる)第三者。

今日は正にそんな例に遭遇した。
(殺していい?)と、私に向かって飛んできたテレパス。
これを近所のテレパスに慣れてる老人が受取り、(人殺しの経験もないくせに)と返してきたのだ。
この行き違いを悪用されるシーンを、何度見てきたことか。自分が誰かに立腹する、誰かが自分に、両方において。

やはり口頭会話以上に確実な疎通手段はない。

投稿者 kasumin-1 : 22:39 | コメント (0)

2006年08月24日

本日の雑記 060824b


いつの時代もアホなのは、「いい大人」だ。
扱いのたやすい、子供を叱る大人はいる。
しかし大人と言う子供を叱る、さらに上の大人はいない。大人の上層部はガキや悪魔になり放題。
肝心の神悪魔もあてにならぬ。陰謀だの罠だの、そんなのばかり手をかすのがいるようでは。


世の中には2種類の人間がいる。いつからかは知らない。

・ノンケの素人。
・ニヤニヤ何でも知ってるような顔をするカルト。

前者は誰とでも屈託なく接する。
後者は後者固有の手配状で回ってきた人物に対してはとことん無茶な嫌がらせをする。
おそらく人口における9割以上は前者。しかし後者は手配された人間の近くへ毎日毎日やってきて付きまとう。
実感としては多く感じるというわけだ。


カルトの使う、人間ラジコン化念術、集団催眠。(呼称はいくらでも考え付く)
その一作用。
・ある思いつきを、他者へ伝播する。
・熱狂的に、それを素晴らしいとか正しいと思い込ませ固執させる。
・世の中が一色に染まる。おかしな事象が増える。

だんご三兄弟がなぜか流行する、なんてのもこれかも。
誰かがすっかり悪者になると言う現象もまた。

主催組織は水面下潜行している。アイドルを立てて責任を背負わせ逃げる。これも幾重にも重なっているようだが。

投稿者 kasumin-1 : 09:41 | コメント (0)

2006年08月19日

組織ストーカーは、密室尋問

組織ストーカーは、密室尋問。

別に密室でなくても、カルトが組織だって毎日追い回し、同じ嫌味を言いまくれば同じ作用となる。
彼らは取調官と同じ性格?、盲目で意固地で強気だ。尾行でやってくる兵隊は真偽など気にせず言われた通りに中傷するばかり。

こうして次第に刷り込まれたり、その誤解が世間にばら撒かれあらぬ中傷を受ける機会が増えたり、
その中にカルト部隊による中傷も混じって(当人も周囲も)素人との区別がつかず。
本人がめげる要素が強くなる。あらかじめ孤立するように仕組まれてもいる。

人殺し、借金、はてはデブだのハゲだの怠け者だの、どんな無根拠でも毎日けなす。
本人はついつい要らぬ連想をして、過去の記憶からほじくりだしたりする。
そうなるとハゲタカのごとく群がってきて集中的に責められることになる。「あんた本当に浮気してたのね手法」の悪用。

今年の春までは「借金祭り」だった。
ひたすら負債がどうの、どうしてくれるのと、ごろつきを尾行によこしては寸止めで例え話での脅しをかけまくられた。

今はそれがピタリ止んで、「人殺し祭り」
これもひたすら人殺し人殺しと罵る。誰をどう殺したかすら言わない。


インターネットは基本的に、「晒し上げの慣例」がある。
日の目を見ない犯罪(者)も、自宅を晒したり罪状を「まとめサイト」などというサイトに細かく列記してまで、公に晒し日の目を見させるのだ。
だが、私が日々受けてる仕打ちは全くの逆。故意に日の目を見させないし日の目を見ると相手に不都合そうだ。こけ脅しだけで追い詰める手口。

これは「罠」以外にありえない。暗殺、抹殺、追放などといった。
晒す手段が充実してる上に優秀なブレインがいるのだ。ついうっかりとかいうのは「ありえない」。


彼らは、存在しない要素は作り出す。
組織で追い回して店や職場を引っかき回したり、私設軍隊で社会封鎖しておきながら外に出づらくなった被害者を「怠け者」と盛んに中傷する。本末転倒。
こういう被害に遭うのはカルトが気に食わないと目をつけた者ばかりだ。一時的に迷惑をかけたり、口論になっただけでもいつまでも付きまとう。
歪んだ選民社会、ファシスト社会のための手段。冷静な会議を潰し、なあなあの空気読めで通す社会。

投稿者 kasumin-1 : 23:35 | コメント (0)

2006年08月13日

ストーカーの言うことを聞かないと包丁が落ちてくる。

8月15日向けすっぱ抜き。
http://d.hatena.ne.jp/chazuke/20060810
チャラチャラヘラヘラした若いもんが何を、という気持ちはわかるなあ。言葉に酔いやすいし。

私はネオコン傾向に絶対反対でもない。陰陽論的にも。(以前も言ったような。)ただ、推進されるばかりであって欲しくもない。
つまり、老世代にはかなわない、実体験に基づく観念を若い世代がどうにか学ぶ機会となれば、と。
ただ熱病に浮かれて本当にまた戦時に(つまり暴走)するだけなら阿呆であると。どこでどう止めるのか。
難しくも重要なのはストッパーの役割か。暴走は誰でも簡単にできる。

・・・なんてことを調理中に考えていると、包丁を落として足親指をすぱっと切り結構流血した。こうして切るなんてほぼ初めての経験。
だがこういう流れは別に珍しくもない半日常的。「組織ストーカー」はこうした「呪術」を使いこなし、身辺にその作用を常駐させる。
”運命が人格を持つ”。

隣室の住人の女が窓際で、さっきから数十分もずっと、携帯電話に向かい機械的にケラケラ笑っている。「うわー今あいつ耳を傾けたよ」とか。
ひたすら笑っていて会話になってない。普段は表に姿を見せない人間。昨年の体験記にも同じような珍事の記述がある。
そして、”こちらの気分を操り”、不快感を創出させその笑いを「気にさせる」。これも上に書いた「呪術」の一機能。
ふだん私が「念術による〜」、と書いてるそれと一緒。

これは挑発なのでしばらく無視。30分もしたらさすがに様子は見るかと窓際に寄って差し上げる。
と次の瞬間、女「言ってみるもんだ、やっと来た」と嘲笑しながら窓を閉めて引っ込んだ。1時間近く粘ってたものがこの瞬間に。

ここで呪術被害者ビギナーみたいに、ああ神仏様の天罰だぁぁなどとおろおろして、その後外を歩くと尾行要員に同じことを恫喝され、いちいち屈していても無意味で。
冷静、客観、で考えてみれば、「まじない」「神業」だろうがそれも蹂躙の手法「ファシズム」でしかない。

むしろ人間社会が神業法力呪術を利用し始めたことに警戒すべき時。特定の思想や生き方の人間が、どう見ても政治的な理由で天罰を受けたらそれは…
神仏にも政治や陰謀や金儲けが好きなのがいる、これは無理のない考え方。

宗教自体、開祖はそれを望まずして継承者達が全体主義を強く盛り込むと言うパターンなのだし、何にせよ盲信は須く危ない、と。
今まで無信仰だった日本はそうでなくなってきたら好戦的になってきた。キリストイスラムと同類にまではなるまいが。
そう考えると、戦後日本とはその史上稀有な冷静さが功を奏していたのかなあと。

投稿者 kasumin-1 : 14:14 | コメント (0)

2006年08月12日

人体 思考盗聴 遠隔操作 また民間での実用化に近づいた

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060810AT2G0301M10082006.html
車いす操作、念じるだけ・電通大試作、脳波で自動操縦

 電気通信大学の田中一男教授の研究チームは、「右」「左」と頭の中で考えるだけで、電動車いすを自動操縦できるシステムを試作した。利用者の脳波を頭にかぶった帽子型センサーで読み取って制御する仕組み。実験では、約8割の精度で思い通りの方向に動いたという。

民間払い下げでここまできてる=軍用諜報レベルはもっと上、という話。

先進国の国家諜報が全国民監視網、マークした人物の頭脳を透視盗聴、五体をある程度思い通りに操る、レベルまで
来ている事を思い知るのはマークされた人間だけだ。ネットで調べるだけでも結構な情報量があるというのに。

呑気で無知な人間が多い方が危ない、という状況に なってもう久しいのだよ?

投稿者 kasumin-1 : 16:31 | コメント (0)

2006年08月06日

娯楽は現実を茶化すための道具と何年も言ってきた

「銀河漂流バイファム」という作品。異星人同士が植民地を巡って戦争することになる。
混血児のミューラァは、異星混血への差別を乗り越えるためにククト軍のエリートを目指した。

「出撃させてください」「いいだろう」彼は狡猾な司令官(声:ドミニク@AIRWOLF)から最後のチャンスを貰ったはずだった。
「ミューラァ、君は許可も無く勝手に出撃したな。よって君は反乱分子と見た!」
地球軍と共に砲撃を受けるミューラァ「貴様、初めからそのつもりで!」

組織ストーカーは世界国家の裏施政。このようなノウハウも当然のように使う。
正体不明の味方っぽい連中が余計な世話をごり押した挙句、さーっと手を引きいなくなり、
彼は悪党だとんでもない奴だ、と、これも慣れた口調で組織的に罵倒されまくる。
何度か書いたが、警官もごろつきも良く使う手口。「ああ大変だ」「どうすんだ」と囲いながら勢い任せに畳み掛ける。
そこに真実は無く何割かが言いがかり。萎縮が目的であって嘘はノウハウにすぎない。


組織ストーカーは、「我々こそが一番新しいんだ」、と息巻く。
しかし冷静に見ていると、「ガンダムマーク供廚任△襪海箸わかってくる。
マーク兇鮑陵僂掘⇔惑い擦縫好織鵐澄璽匹箸靴匿篆覆靴茲Δ箸靴討い襦

しかしたまに「Zガンダム」が現れ、その矛盾や無茶を次々と突いてしまい始めると(仕様の欠陥の指摘)
政治的にこれを鎮圧する。いいがかりも何でもやる。
古い、絶滅危惧、ということにする。機能が違うから疎通できないのは無理からぬことであるのに。UNIXと量子コンは果たしてNW疎通できるだろうか。
古いならなぜ、誰も出来ないような欠陥指摘が可能なのか。

洗脳波にリモートコントロールされて上位に楯突かない下僕人形ばかりの世にするシステムだからというのもあろう。
操る側がマーク兇任癲
操られる側は元はガンキャノンだったのがジム以下となる。GX9900のサテライトシステムで傍らに一杯いた奴らみたいなもんで。
組織に従うばかりで、一次切り分けすら他人任せの頭空っぽだから。
操られないZガンダムが脅威とならぬはずもない。ティターンズのバスク大佐は黙ってはいまい。

つくづくガンダムは予言的要素の多い作品だ。
世の随所にはびこる根本的停滞は続くだろう。あるべき次世代標準が押さえ込まれたまま、本質がそのままの改良版が統べた所で。

…視点を変えればこっちがマーク胸姐羌,。向こうにもZZ以上が背後には控えているだろうか。
一筋縄ではなく、一例を示した。


頭にロボットになるためのヘッドギア付けろって言うんだ。
でも嫌だな、メイドインうさとか、よその怪しい部品がたくさん…

投稿者 kasumin-1 : 11:02 | コメント (0)

組織ストーカー活動 加害者末端ノウハウの一

組織ストーカー活動 加害者末端ノウハウの一

1 述語のみで罵倒しまくる(大半が無根拠なので: 馬鹿 しね 人殺し 借金 等)
2 正論で反論されたら、逃げ出すか沈黙する。しばらくしたらまた1を繰り返す

付き合っても何もいいことは無い。疲れるだけ。これのみを任務として黙々と仕掛けてくる。
出歩けば毎日違う尾行が来る。よしんば近所の人間だとしても、当人達は何も事情わかってないし。

投稿者 kasumin-1 : 10:52 | コメント (0)